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転職を考えています。外資系は退職金が無い或いは国内企業に比較して低い傾向にあるのでしょうか?次に仕事が決まれば転々とする気は無い為、退職金等を含め、長期的なスパンで収入を比較した場合外資と国内でどちらが有利か、有益な情報を下さい。(企業によります、という答えはその通りなんですがこの際ポイントはお出しできません)

●質問者: shooters
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:スパン ポイント 企業 収入 国内
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●20ポイント

http://nk-money.topica.ne.jp/401k/401kpart3_25.html

退職金の算定方法は、?最終賃金を基準に勤続年数を乗じるもの?賃金水準の推移をポイントとしその数値に勤続年数を乗じるもの?別テーブル賃金に勤続年数を乗じるものが主流です。

私の弟が外資系企業に勤続しておりポイント制でした。現行大企業はポイント制が多いので、大企業であれば国内企業であっても、外資系企業であっても、退職金の算定はほぼポイント制のようです。よって勤続期間中の賃金推移によるようですね。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


2 ● JaguarDriver
●20ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

私は日本企業9年(2社)外資系企業に勤めて9年(2社)になります。

外資系でも退職金は出ます。現在の時世を考えると、日本企業の方が退職金含めた年棒制が増えてきてるみたいです。

外資系企業の場合、クラス分け(職位)による給料の差が大きいです。日本企業の場合には課長と部長の給料の差は僅かですが、外資系は歴然の差が生じます。それ故に自分のレベルアップを含め転職が生じます。--基本的に中途採用で外資系に入社した場合には職位は上がらない事が多い。

また、外資系でもアメリカ系とヨーロッパ系で大きく違います。アメリカ系は服装や人間関係がカジュアルな雰囲気が多いのに対してヨーロッパ系は日本企業のような上司と部下の関係が態度にはっきりとでる事が多いです。

しかし、一度外資系企業につとめると日本企業に戻れない(採用してくれない)のも現実です。

--給与が割りに合わないのも現状です。

もし、あなたが英語が話せる、あるいは生活をした事があるならば、外資系をお勧めします。

給与や条件もさることながら、海外に友人が増えます。ある意味別の財産が世界規模で増えていきます。また、本社に数ヶ月勤務になるとその間、日本とUSAの給料が出る場合が多いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます


3 ● Randa
●20ポイント

http://d.hatena.ne.jp/Randa/

答えになっていませんが、僕は今起業を目指しています。

何か能力などがあれば、国内企業でも外資でもなく自分でやる。

一時期の加熱状態ではなくなりましたが、起業しやすくなっています。

国内企業と外資の良いところを知り、それを上手く使っていこうと思います。

◎質問者からの返答

実は以前飲食関係で起業しようと考え、前職を退職しました。飲食業オーナーのもとで働くうちに、自らの適性が無いと判断し、再度雇用される側に回ることに決めました。ただ、起業を目指すことは非常に素晴らしい。あなたの試みがうまく行けばかっこいいと思う。もし、現時点であなたが持っている知識で外資と国内企業の違いについて情報があれば教えてください。

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