人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

会社の新規事業や各イベントなどを
メディア(ニュースサイト、新聞、ラジオ、テレビなど)に取り上げてもらう方法はどんな方法があるのでしょうか。
取り上げてもらってる会社などは
どんな方法をとっているのでしょうか?

●質問者: tarxvfz1
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:イベント テレビ ニュースサイト メディア ラジオ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ
●16ポイント

http://www.pressnet.tv/

PressNetwork | プレスリリース受信・配信

自分で各社にプレスリリースとして 資料を提供する。

http://www.spice-r.com/

www.spice-r.com

もしくは、こういうところで代行して 出してもらう。


2 ● sohei
●16ポイント

http://www.atpress.ne.jp/

ニュースリリースやプレスリリースの書き方・配信代行【@Pressアットプレス】

プレスリリースを発行すればよいのではないでしょうか。

プレスリリースの発行の代行をしてくれるサービスもあります。

---

マスコミに情報を直接送信するプレスリリースは、記事に取り上げられれば絶大な宣伝効果となります。

@Pressは御社のプレスリリースを1000以上もの主要媒体の中から内容に適した媒体を選択して、配信代行するサイトです。各媒体の最適な配信先を網羅しており、掲載状況のモニタリングなどアフターフォローも行います。


3 ● yhiasn
●16ポイント

http://www.value-press.com/inc.php?load=list

ValuePress! [ プレスリリース 配信サイト ]

こことかはどうでしょうか?

私は一般的にプレスリリースにどういう方法が取られているかは知らないのですが、

つい先ほど面白いサイトだなあと見ていたところでした。

◎質問者からの返答

取り上げてもらってる会社なども

プレスリリース配信サイトを使っているのでしょうか?


4 ● Randa
●16ポイント

http://d.hatena.ne.jp/Randa/

人の背中は見えるが、自分の背中は見えない

どうしても取り上げてほしいというのであれば、取り上げてほしいメディアに聞くのが一番確率が高いと思います。

直球だったら「〜いうふうなイベントと企画しているのですが取り上げてもらえませんか?」と聞く。

駄目と言われたらどういう点で取り上げてもらえないか聞く。

(出来るだけ詳細に)

企画を作り変えてからまた聞きに言っても良いし、アドバイスもらった時に「ではそのようにしますから取り上げてください」

と確認を取っても良い。

メディアも日々ネタを探しているのだから、ネタになるようなことは向こうにとっても有意義であるから協力してくれるはずだ。

(ただし、どう変えてもそのメディアで取り上げれそうにないものだったら相手してくれないだろう)

また直球で聞かずに間接的に聞くなら「今度〜を企画しているので、出来ればいろいろな取材をされていてイベントに詳しい○○さんのお力添えをしていただきたいのですが。やはりお忙しい○○さんはそのような時間がありませんか?しかし○○さんのお力がないと成功しそうにないので、○○さんのご都合に合わせますの何とぞお願いします」

いろいろ言ってもらった後心配であったら

「なるほど勉強になりました。しかし私は勉強不足でまだ成功するか心配です。特に○○さんに協力していただいて失敗したとあっては○○さんの名にも傷が付くのが心配です。○○さんがいつも取り上げているものと同じレベルまでいけるのでしょうか?イベントの知識があまりない私がやるから心配です」

孫子曰く「彼を知り己を知れば、百戦して危うしからず」

彼とは相手でこの場合は取り上げてもらうメディア。

相手と自分と知っていれば負けることはない。

だから相手のメディアの人間が取り上げていることの基準をしることが重要であり、それは相手から直接聞くのが一番間違いがない。

(一般論としてはいろいろあるが、相手によって違う)

自分を見込んでくれてる相手から「助けてください」と言われたたら助けたくなるのが人情だ。

人間は相手に強く出れるが弱く出るのは得意ではないが、あまりないからこそ効果は絶大である。

大金持ちになったカーネギーの本「人を動かす」は、頼みたいことを上手く頼んで相手が積極的に貢献してくれるようにする方法などが書いた本なので一度読んでみてはどうですか?

◎質問者からの返答

非常に事細かく説明していただき、ありがとうございます。是非紹介されている本は読みたいと思います。


5 ● FREE_HEARTS
●16ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798102032/hatena-q-22

Amazon.co.jp: 全部無料(タダ)で宣伝してもらう、対マスコミPR術: 玉木 剛: 本

玉木剛

「なぜ、あの商品だけ大ヒットしたのか

〜全部無料のマスコミ戦略〜

翔泳社

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ