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与謝野鉄幹の歌だったと記憶しておりますが、
「やまとをのこのますらをの」
の部分しか記憶にないのですが、全てご存知の方はいらっしゃいますでしょうか?

●質問者: genzaburou
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:与謝野鉄幹 記憶
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● hiroyukiarita
●20ポイント

http://www5e.biglobe.ne.jp/~kosakuok/kindai.html

から山に、桜を植ゑて、から人に、やまと男子(をのこ)の、歌うたはせむ

ではないでしょうか?

◎質問者からの返答

おそらく違います。

もっと、ダイナミックな、鉄幹らしい歌でした。

「やまとおのこのますらおの」が必ず入りました。


2 ● midori3mitz3
●20ポイント

http://private.rocketbeach.com/~mms1834/norumanton.htm

似たような歌はないかと検索したらこの歌の46番に当たりました。

大和(やまと)ごころの大丈夫(ますらお)を 道理(どうり)つめなる論鋒(ろんぽう)や

その豪気(ごうき)なる振舞(ふるま)いは 岩をも砕(くだ)くいきおいに

似てるだけだから違うかもしれません。与謝野鉄幹の歌でもないし。

本当は「いわし」に書き込みたかったのですがそれが出来なかったので、ポイントを消費させてしまって申し訳ありません。

◎質問者からの返答

イメージはそんな感じなんです。

剛毅で、オトコっぽい歌だったような気がします。

わざわざご回答ありがとうございます。


3 ● cantare
●20ポイント

http://www.biwa.ne.jp/~kebuta/MIDI/MIDI-htm/Hito_wo_KouruUta.htm

人を恋ふる歌

鉄幹の歌ということですので、「人を恋ふる歌」かとも思うのですが…

ただ、「ますらおの」という部分はあるのですが「やまとおのこ」という歌詞が見あたりません。。。

もしもお探しのものでなければ大変申し訳ありません。

◎質問者からの返答

五七五七七のみそひともじの方の歌です。

イメージはこのような感じです。

確か、文学史の授業の時、与謝野晶子と対比して、鉄幹とはどんな人物だったのか?というイメージを伝える為に、先生が、今、調べている歌を引用していたのを記憶しています。



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