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シナの晉の武帝の故事「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅開かず」の意味は、文学を好めば梅が咲き、怠れば梅が咲かないという意味でしょうけど、具体的にはどのような故事から来ている、どのような教訓になるのでしょうか?教えてください。

●質問者: bluescript
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:シナ 文学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● redredberry
●30ポイント

http://nice.ciao.jp/hudenotomo/text/houzan-bun.html

親不孝バナー釈文

↑の好文というところにかいてあるように、武帝が文を好んだ時は梅が咲き、学を止めたら梅が開かなくなったという故事からきているようです。

なので梅の木は好文木ともいわれるそうです。

◎質問者からの返答

なるほど。しかるにそれは何かを暗示しているのでしょうか?

ありがとうございます。


2 ● tkyktkyk
●30ポイント

http://www6.ocn.ne.jp/~umigame/kanshi1.htm

好文木の武帝自身のお話ですね。

> 晋の武帝が書物を講ずると梅の花が開き、講義をやめると梅の花がしぼんだと云う故事に由来する。

◎質問者からの返答

なにか身につまされるような故事なのかな?と思って質問したんですが、そういうものではなくて、たんなる梅ノ木の由来に関するだけのことなのでしょうか…。

ありがとうございました。

しばらく待ってみましたが、他の回答が内容なので、ここで締めようと思います。redredberryさん、tkyktkykさん、どうもありがとうございました!!

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