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http://www.ne.jp/asahi/fa/efu/soft/ws/ws.html
を利用して、パソコンのオーディオ端子にシグナルジエネレーターからの出力を入れてスペアナもどきの実験をしたいのですが、パソコンのオーディオ端子というのは、電圧にしてどれくらいの振幅まで耐えられるのでしょうか(耐圧というか)ご存じの方よろしくお願いします。

●質問者: youkan_ni_ocha
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:アナ オーディオ パソコン 実験
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● sugiyasato
●50ポイント

http://www.pcua.or.jp/RESQ/DATA/2000911F.htm

オーディオのライン入力は,飽和レベル(0dB)が1Vという想定のものが多いと思います。

(規格があるのかどうかわかりませんが)。

よって,その2〜3倍が安全なところでしょう。

http://www.ekf.de/c/caud/ch1/ch1_e.html

EKF CompactPCI Products: CH1-SOUND Audio Accelerator (English)

たとえばこのサウンドボードでは,

Line input, 2Vrms max., Stereo

と仕様に明記されています。

ご質問の目的では飽和してしまっては意味があまりないと思いますので,

1V以下で考えたらいかがでしょうか。

使用する器材のインピーダンスにもよると思いますので,

一度ジェネレータ出力にアッテネータを入れてつなぎ,

PC画面で入力波形を確認しながら,

出力を上げて確かめれば確実だと思います。

(簡単にやるには可変抵抗=ボリュームでもいいと思います。

ジェネレータに出力調整があればそれで済みます)

◎質問者からの返答

予想以上に大振幅まで使えるのですね。マイクの振幅をオシロで見ると数十ミリVだったので、その程度なのかと思っていました。壊れてもいいパソコンで実験してみます。

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