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文字フォント(特に英字の)をユーザーが好きなように変えられるブログ、または日記レンタルサービスを教えてください。

●質問者: sun-chan
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:サービス フォント ユーザー レンタル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● troubleantenna
●25ポイント

http://d.hatena.ne.jp/

はてなダイアリー - 無料で簡単。広告のないシンプルなブログをはじめよう!

はてなダイアリー (^^;

CSSの知識が必要ですが、スタイルシートを使って変更できます。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

また他にもあったら教えてください。


2 ● ねがい かなみ
●25ポイント

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a4%cf%a4%c6%a4%ca%a5%c0%a5%a4%a5%...

はてなダイアリーガイド「CSSセレクタ - 日記1日分」とは - はてなキーワード

CSS(スタイルシート)で設定するのがもっとも速いと思います。これが見た目を「好きなように」変えられるということです。

ユーザーがCSSをいじって変えることができるブログは数多いです。はてなダイアリーもそうですね。(スタイルシート欄に追記)

はてなダイアリーの場合には、例えば日記本文を表す要素

div.section

に、フォント名を追記します。

http://www.tohoho-web.com/css/reference.htm#font-family

とほほのスタイルシート入門

一例としてはこちらにありますように。

div.section{font-family: ’MS ゴシック’;}

としてやれば、「MS ゴシック」で表示します。(はてなでの回答文の場合、’や”が全角に変換されますので、半角に直すのを忘れないでください。以下同様。)

とはいっても、ユーザーがそのフォントを持っていなければ、ブラウザの判断で適当なフォントで表示されてしまいます。例えば、多くのMacintoshユーザーはMSゴシックを持っていません。(Microsoft Office製品のMac版でも入れていない限りは)そのかわりに、「ヒラギノ角ゴ」フォントやOsakaなどが標準的に入ってはいますけれども。

そのため、

serif(明朝系), sans-serif(ゴシック系), cursive(草書体、筆記体系), fantasy(装飾系), monospace(等幅フォント系)の設定も合わせてしておけば、OSに合わせて表示してくれます。

div.section{font-family: ’MS ゴシック’ ,Osaka,sans-serif;}

なお、「MS ゴシック」など、フォント名に空白を含む名前の物を使うときは、半角英数の’か”でフォント名をかこってあげる必要がありますよ。複数のフォント名の間は半角英数の,でつなぎます。

http://www.tohoho-web.com/html/font.htm#Fonts

<font> - フォント

その他、代表的なフォント名はこちらをご覧下さい。

なお、英字だけ変えたいとのことですが、その場合は英文用のフォント名を指定しておけばいいと思います。TimesとかHelveticaとか。

http://www.t-backle.com/site/ichi.htm

とらっくばっくる【主要ブログASPサービス一覧 その1】

この方法であれば、CSSの直接編集ができる

ブログなら、フォント表示を変更できます。

こちらの表を参考にしてください。

フォントを指定したいところの要素名(例ではdiv.section)をそのブログのHTMLソースから探し出せば、簡単に変えられます。

http://www.tohoho-web.com/css/basic.htm#TagElementSelector

とほほのスタイルシート入門(基礎知識)

要素名の探し出し方についてはこちらをご参考に。クラスの説明のところが分かりやすいと思います。

まずは使いたいブログの【HTMLソース】を表示して、ctrl+F(Macではcommandキー+F)を押して、変更したい部分の単語を探します。

その表示されている部分の直前を見ると、pだのh1だのdivだのと書いてあって、例えばはてなダイアリー日記の題字の場合なら

<h1>はてなダイアリー日記</h1>

↑このように

<なになに>言葉</なになに>

と挟まれている構造になっているはずです。この「なになに」がその文字に指定された要素名になります。

それさえ見つかれば、先程と同じようにfont-family:で指定してあげればどんなところのフォントも変えられます。

h1{font-family:’MS ゴシック’ ,Osaka,sans-serif;}

とやれば、題字のフォントが「MS ゴシック」になります。

同じ要素でもクラスを指定してある時は、別々に見た目を決めてあげられます。

ここの説明の「クラス」では、同じ<p>要素でも良く見ると、class=redとclass=greenになっていますよね?

その場合は

p.red

とドットを付けてクラス名を指定すれば個々を変えられます。

また、同じようなものにIDと言うものもありますが、こちらはたとえば

<p id=”green”>なにかのことば</p>

であれば、#を使って

p#green{font-family: ’MS ゴシック’;}

と言った感じで指定でします。

※ただし、ID名は一ヶ所のみ。

<p id=”green”>なにかのことば</p>

<p id=”green”>なんだろうのことば</p>

<p id=”green”>なんだっぺのことば</p>

というのは、だめです。greenというID名は一個しか使えないのです。

この場合はclassを使って

<p class=”green”>なにかのことば</p>

<p class=”green”>なんだろうのことば</p>

<p class=”green”>なんだっぺのことば</p>

とすれば、いいです。

とりあえず、日記サイトから出力されたHTMLの装飾を変えるだけならあまり必要がないかも知れない知識ですが。補足として。

以上、ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。おそらくはてなダイアリー(自分の)ではフォントを変更していると思います。

はてなダイアリー以外という限定をつけて、再度質問しなおしてみます。

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