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私はどこにでいるようなサラリーマン(担当レベル)です。
職場で、上司(課長、部長、取締役等)など、役職でいったら上の方と、上手に雑談できるようになりたいと思っていますが、なかなか苦手です。

完全に仕事の話をするのであればよいのですが、例えば、
・食事を共にしている時
・飲み会の時
・休憩中の時
こんな時、私と上司が1対1になってしまったとします。何か話題を持ってきて自ら話を切り出したいことですが、私の場合、結構無言になってしまうこともあるのです。こういうのは極力避けたいです。

なんとか1回目は、例えば話題のニュース(メジャーリーグとか)の話でしのげても、毎日毎日同じネタで行くわけにはいきません。また1〜2時間1対1になってしまったら、1個のネタではもちません。
また、話題にする内容もある程度選ぶ必要もあるかもしれませんね。

皆様にお伺いしたいのは、ネタをたくさん下さい!というよりかは、
『無言時間を生じさせないコツを伝授してください!』
と言ったところです。

できるだけ沢山いろいろなことを教えてください!!
どうぞよろしくお願い致します。

●質問者: perishable
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:サラリーマン ニュース ネタ メジャーリーグ レベル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 22/22件

▽最新の回答へ

1 ● hiroyukiarita
●0ポイント

http://tenant.depart.livedoor.com/t/zip-sports/

ZIPスポーツ カウイチ店 - livedoor デパート

スポーツ 今ならスケート

ライブドアの話題でOK

◎質問者からの返答

すいません、

毎日スケートの話はできないです。

2時間もライブドアの話はできないです。


2 ● mimibukuro
●12ポイント

http://internet.okweb.jp/kotaeru.php3?q=997595

プラネックスQ&A OKWaveコミュニティサービス終了およびサービス移行のご案内

私はフツーの事務ですが、食事や休憩は大抵なぜか社長と一緒、飲み会もなぜか取締役と二次会に行ったりしています。他の女の子がいてもいなくても、そんなカンジですね。

常に話をしているため、それほど意識して話題を作ることもないのですが…盛り上がる話題についてご紹介します。

・ペットの話(ベタですが、これは盛り上がります。自分のペットの話をすることもあるし、相手のペットの話を聞くこともあります。結構盛り上がります)

・自分の家庭の話(まあ私の場合であれば、うちの旦那が昨晩こういう話をして面白かった、とかそういう些細なことですね。親の話とかをすることもあります。親がこう言ったのだけどそんなもんですかね、そういうもんですかね、などなど。社長や上司と親の年齢が近いため、参考になる意見が聞けることがあります)

・ニュースの話(地元の企業関連のニュースの話から始まり、全国規模のニュースの話まで。まさに全般ですね。日頃にこまめに話をしていると、相手の好むニュースの傾向が分かります。例えば、専務は企業関連の話が好きで、上司は謎めいた事件の話が好き、みたいな)

・映画の話(相手にもよりますけど。この場合の映画の話は、できれば新作とかではなくて、古い映画のほうが良いですね。最近の映画ですと忙しい上司たちはナカナカみることがないので…。最近盛り上がったのは「人間の証明」でした。皆、知っていて、かなり熱く語りました。この場合、言い出すからには自分も見ていなければ話を弾ませることが出来ないので、多少の勉強も必要になりますが…)

最初はそんなカンジでしたが、今では相手から話を切り出してくることも多いので、あえて意識せずとも勝手に話が進みます。

頑張ってくださいねー。

挨拶や、笑顔や、丁寧な話し方などは勿論必須となるかと思いますが…URLは、微妙に参考にならないかもしれませんが…。

◎質問者からの返答

ありがとう!これはポイントお贈りできます。

「こんなネタがいいよ」というのもよいのですが、

できれば、こうすれば沈黙しなくなるとか、毎日でもやっていけるとか。そんなコツも求めています。

毎日ペットの話を、2時間も家庭の話をするわけにいかないし^^。


3 ● coga
●12ポイント

http://www.masuho-chs.kai.ed.jp/kenkyu/borantia14.htm

実体験からいいますが、これはもう実践あるのみです。色んな方法があるのでしょうけど、私の場合はボランティアとは少し違うのですが、高齢者達と義務的に触れ合わなくてはならない状況が多くて、否応無しに話題の全く合わないところからスタートしました。世代も住んでいたところも違う人たちですので、場合によっては方言で話されて会話が通じないこともあるのですが、何度もそういう経験を積み重ねていくことにより無難にコミュニケーションがとれるようになってきました。

もちろん、こちらが相手に合わせるのです。おばあちゃん、おじいちゃんと話を合わせれるようになれば、他の人たちとの大抵の雑談なんて屁でもなくなるものです。

もちろん、そういう体験を通じて、同じ世代や少し違う世代の人達とも出会えるし、損得抜きの世界なので、非常に素直にリラックスして、高齢者以外の人たちと接することが出来るようになるというのもあります。

こんな私ですが、人見知りの、赤面性だったんですよ。

◎質問者からの返答

ありがとう!これもポイントお贈りできます。

話題が合わなくて困っている、というよりかは、

話題がなくなって沈黙になってしまうのを避けたい

⇒積極的に自ら進んで話題を何かつくりたい

⇒それも、毎日のように、長時間でも可能なように

という感じですね。

最初から、話題を上司から出してくれているシチュエーションとはちょっと違います。

でもありがとう。


4 ● sami624
●12ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

波乗り三昧

先ず趣味の話しですね。何かを追求したことがあれば分かると思いますが、大凡世の中の事柄というのは、深層部分で関連性があるものです。

例えばサーフィンとウインドサーフィンは同じように海上で遊ぶものですが、サーフィンは波を主たる原動力として、ウインドは風を主たる原動力として遊ぶわけです。用は、与えられた力により遊んでいるわけです。

武道に柔道というのがありますが、柔道は自分の力と相手の力をあわせて、相手を倒す武道です。ここでも相手の力、与えられた力の応用事象が発生しているわけです。

物事を断片的に考えていると話をすることは出来ませんが、物事を極めるには、相手を見極めるには、どうするかということを考えて行動をしていれば、会話に困るということはありません。

ビジネスも同様に相手を説得させて何ぼな分けです。相手を説得するには、相手を見切る必要がある訳です。そのためには、常に周囲のことを観察し、どのようにすれば相手を、周囲を見極めることが出来るかを考えることです。それだけでも、話題は尽きないでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとう!これもポイントお贈りできます。

難しいですね。

例えば趣味がゴルフだったとしても、追及しているわでも極めようとしているわけでもないため、会話にやはり困ってしまいます。

365日、社長と1対1で食事をする。

そんなとき、毎日趣味の話をするのは厳しいし、一辺倒に話題のニュースをしつづけるのも厳しい、そんな風に感じています。

ありがとう。


5 ● 足跡
●14ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1111063005#

URLisDummy

話題に関しては自分からいろんな物に対してアンテナを伸ばしていくしかないでしょう。ジャンルはいっぱいあります。それこそ、新聞を全部読んで覚えれば話題には事欠かないでしょう。でも、現実的には無理ですよね。

毎日、同じ人と会話をしなくてはいけないとなると大変だと思いますが、自分の関心があったことと相手の関心があったことを交互に話題に出来たらあまり困らないと思います。

つまり、アンテナを話し相手に向けて何に興味を持っているのか探ることです。

営業でも、相手の関心をつかむためにいろんな探りを入れますよね。仕事と同じかもしれません。それも長いと疲れちゃいますね。

相手に質問形式で話かけるといいかもしれませんね。「これこれと思うんですけど、どうでしょうかね?」って感じで 自分が話すより相手が話すように仕向けた会話にすると少し、楽です。

後は、目に入る状況全てを会話の話題にすることですかね。例えば飲み会ならば、「店の名前」「店の雰囲気」「メニューの名前」「メニューの味」「皿の形」「お酒の種類」「店員の態度」「他の飲み屋との比較」・・・ これらに枝葉を付ければ話題は無限にあると思います。一種の連想ゲームですね。

あとは、話し出すタイミングですが・・これは、ケースバイケース相手にもよると思います。ただ、「そー言えば・・・」「これ面白いですねー・・・」「私、思うんですけど・・・」という切り出しをいくつかもってると 後は 組み合わせで何とかなりませんかね?

◎質問者からの返答

ありがとう!これもポイントお贈りできます。

というか、私のメインの質問である、

『無言時間を生じさせないコツを伝授してください!』

の観点から言うと、今のところ最も適切な回答をいただけたと思います。

ネタではなくコツが明確に述べられていますから。

ありがとう!熟読させていただきます。教訓にもできそうです。


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