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いろいろな英文フォントとその歴史や用途について解説してあるページを教えてください。

できるだけたくさんのフォントについて解説(日本語or英語)してあるページが希望です。

以下参考。

『読みやすさや美しさだけでフォントを選択するのは危険です。それは欧文フォントの多くが特定の文化や歴史を連想させるからです。つまりフォント選びにはそれぞれのフォントが持つ「connotation」(言外の意味)を考える必要があります。

例えば、Garamondはフランス、Universeはオランダ、Bodoniはイタリアで生また活字が基になっています。欧米のタイポグラファー(活字のプロ)はこれらのフォントを、その基となった活字が生まれた歴史や文化に合わせて、「フランス料理のメニューにBodoniは使わない」「オランダ風にしたいものにはUniverseを使う」といった使い方をします。このため、一般の欧米人の間には、「このフォントは英国を表す」「これはフランス風のフォント」のような、漠然とした共通認識が存在します。』

引用:http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/e_resume04/e_resume01.html

●質問者: sun-chan
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:いもの イタリア オランダ グラフ タイポ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● Junco_junko
●20ポイント

http://www.jagat.or.jp/story_memo_view.asp?StoryID=1819

欧文書体の歴史 - 欧文フォントと組版(1)

活版印刷からフォントな歴史が始まったようです。

<以下引用>

従来欧文書体の系統的分類として8種類に大別されてきた。最近では多様な書体が生まれ、この系統分類の範疇外の書体も数多く出現しているが、基本的にはこれらの分類の派生書体といえる。その8種類の系統的分類は次のようになる

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

関連記事にいろいろありますね。どのような場面で使われるのか具体的な例に興味があるので、

いろいろ読んでみます。


2 ● MELONBALL
●20ポイント

http://www.public.asu.edu/~detrie/pages/fundamentals_fonts/p...

Font Fundamentals

英文です。

基本的なことが、詳しく書いてあります。

HP内に、いろいろな分野にわたって説明があるようです。

参考に

http://www.truetype.demon.co.uk/tthist.htm

英文です。

引用なども含めて、フォントの歴史などが分かります。

http://psychology.wichita.edu/surl/usabilitynews/3S/font.htm

Usability News - 3.2 - 2001 -- A Comparison of Popular Online Fonts: Which is Best and When?

統計なども含めて、各種のFONTの使い分けなどがのっています。

どうかな、ちょっと違うかしら。

助けになればいいのですが。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

一番下のが興味深いです。またあとでじっくり読んでみます。


3 ● isakichi
●20ポイント

http://www.aboutfont.com/manual/history.html

フォントの歴史/フォント形式|デザイナーズフォント|FONT HISTORY

歴史的な背景ではないですが・・・。

フォント自体の発展が乗っています。

http://www.ar-inc.co.jp/m_and_d/md11.html

Macintosh and design_011

ここにも欧文フォントの歴史が書いているようですね。

少々物足りないかもしれませんが、発見できたのはこのくらいでした。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

下のURLの中で紹介されている書籍などに詳しく書いてあるのかもしれませんね。

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