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厚生年金と国民年金の違いについて教えてください。厚生年金の加入条件等について集中的におしえてください。

●質問者: nakeyouguisu
●カテゴリ:就職・転職 生活
✍キーワード:厚生年金 国民年金
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● toriyo
●15ポイント

http://tamagoya.ne.jp/roudou/059.htm

国民年金と厚生年金|知って得する労働法

http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/kanyu_ans02.htm

こんなところですか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。未読が貯まっているのであけていきます。


2 ● p00437
●15ポイント

http://www.geocities.co.jp/WallStreet/2023/jtkon4.html

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厚生年金は、国民年金の上乗せの年金です。

だから、よく「2階建ての年金」といわれています。厚生年金しか払っていない、という人も、ちゃんと国民年金はもらえます。


何しろ厚生年金として払っている保険料から、ちゃんと国民年金のほうに保険料がまわっているのですから。厚生年金や共済年金に入っている人は、国民年金では「第2号被保険者」という分類になっています。

厚生年金の加入条件

まず、勤務先が厚生年金(健康保険も同じ)の適用事業所であるかどうかによります。法人の事業所であれば、業種、人数に制限がないので、社長1人の会社でも法律により加入が義務づけられている適用事業所になります。個人の場合には従業員が5人以上であれば、法人の場合と同じ、5人未満の場合には、任意になります(農林水産業、サービス業の場合には人数に関係なく任意)。


基本的に勤務先が適用事業所であれば、採用されれば被保険者になれますが、次の人は被保険者として適用されません。


1.船員保険や共済組合に加入している人(ただし、船員保険では年金については厚生年金保険の被保険者となります。厚生年金については被保険者になれるということですね。)


2.2ヶ月以内の期間を定めて臨時に使用される人(ただし、この期間を超えて引き続き使用されるようになった時は、その日から被保険者になります。)


3.日々雇い入れられる人(ただし、1か月を超えて引き続き使用されるようになった時は、その1ヶ月を超えた日から被保険者となります)


4.製氷、製茶業など、4ヶ月以内の季節的業務に使用される人(ただし、当初から4ヶ月を超えて使用される見込の人は、当初から被保険者となります)


5.博覧会などの臨時的事業の事業所に6ヶ月以内の期間で使用される人(ただし、当初から6ヶ月を超えて使用される見込の人は、当初から被保険者となります)


6.サーカスなどの巡回興業など事業所の所在地が一定しない事業に使用される人。


健康保険と厚生年金被保険者になる要件はほぼ同じですが、厚生年金は65歳になると、老齢基礎年金を受給できるということで、原則として資格を喪失し被保険者ではなくなります。(老齢年金を受給するのに必要な加入期間が不足する人は、社会保険事務所に任意加入を申し出て受理されると、受理された日に高年齢任意加入被保険者となることができます)

と言うことで、会社に勤めている一般の勤労者の場合には、基本的に条件を充たしていることになります。

パートの場合は、正社員の3/4以上の出勤時間と出勤日数があることになります。(しかし、時給の高いパートさんだと扶養親族枠を超えてしまうと思われるので、多分、自分で調整されているのでしょうね。)

派遣社員の場合にはどうなるのか。まず派遣社員の場合には、社会保険の被保険者にする責任を持つのは派遣元です。というわけで加入できるかどうかは派遣元によって条件が異なります。基本は、長期的に採用される可能性があることと、他はパートの場合と同じです。ただ、雇用保険に加入できる条件というのも別にあるので、長期契約の場合以外は基本的に入れないと思った方がいいでしょう。あまり、別個に保険に加入させたくないらしい・・・。


ちなみに、私の派遣元の場合は6ヶ月以上の長期契約になるかどうかが判断の基準になっているようです。で、私自身は出勤時間は正社員と同じで、出勤日数は4/5と言うことで条件を充たしてますので、自分の健康保険、厚生年金、厚生年金基金に加入できているわけです。

しかし、この不況で派遣契約は短期化する傾向にあるようです。1ヶ月更新というのもざらにあります。そうなると、結局、派遣会社も派遣社員の保険加入に二の足を踏んでしまうのではないでしょうか。本来なら、2ヶ月を超えた時点で保険に加入させるべきなんでしょうが、もしかしたら、その後即契約更新をしてもらえないかもしれない。そうなると考えてしまうんでしょうね。だって、保険料って翌月に天引するのが基本なんですから・・・。ただ、3ヶ月更新になっていても、口約束ででも、1年以上というのがあれば、最初から加入できたりもします。

私の場合、8月21日から今の派遣先に来るようになったのですが、一応12月までは試用期間と言うことになっていました。本来的には加入可能だったはずですが、結局、長期契約が始まった(とは言っても、実質的には契約自体は3ヶ月更新)1月から加入となりました。

実は、雇用期間について一番条件が厳しいのが雇用保険なのです。また、雇用保険のところに書いてみたいと思います。(多分、雇用保険と労災保険は一緒になるかな?)


厚生年金と国民年金については、基本的にはこんなものでおしまい。

と思ったけれど、1つだけ、まだまだ基本的には先の話でしょうし、私たちが受取る時にはまた変わっていることでしょうが、遺族年金について平成7年4月から改正されています。

◎質問者からの返答

詳しくありがとうございます。


3 ● tomo0616
●15ポイント

http://knowledge.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=3...

Yahoo!知恵袋 - 国民年金と厚生年金の違いは何ですか?同時に払うとい...

ここではごくごく簡単に説明がされています。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1222759

教えて!goo 国民年金の未払いについて。

ここではもう少し詳しく、かつ分かりやすく説明されていると思います。


4 ● speedster
●15ポイント

http://www.sia.go.jp/seido/nenkin/nenkin02.htm

社会保険庁:公的年金制度の体系

社会保険庁のHPに分かりやすく掲載されています。厚生年金は、国民年金から支給される基礎年金をベースにしてというベースの上に報酬に比例する年金を支給するしくみです。

http://www.mhlw.go.jp/topics/nenkin/zaisei/01/01-01.html

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厚生労働省のHPにも年金体系とそれぞれの説明が掲載されていますね。


5 ● kurupira
●15ポイント

http://www.kcat.zaq.ne.jp/kairyu/shigoto/shigoto9.html

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加入条件についてです。


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