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フリーターが増えたといわれるのですが、
フリーターの統計的な定義と、その定義に基づいた歴史的(日本内)の統計数字の変遷と、現時点での諸外国との比較をある程度きちんとやっている情報はあるでしょうか?

●質問者: isogaya
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
✍キーワード:フリーター 外国 定義 数字 歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hamao
●25ポイント

http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/syokunou/dual/01.html

日本版デュアルシステムについて(詳細の御説明)

定義

フリーターとして、15?34歳の者(女性については未婚の者)であって、? 現在就業している者については勤め先における呼称が「アルバイト」又は「パート」である雇用者(ただし、82年、87年、92年、97年については、継続就業年数が1?5年未満の者)、

? 現在無業の者については家事も通学もしておらず「アルバイト・パート」の仕事を希望する者、

を集計している。

1982年からの統計


2 ● hamao
●25ポイント

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/3450.html

図録▽フリーター数・ニート数の推移

2度目済みません

内閣府による統計があったのを知りませんでした

http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/3200.html

図録▽パートタイム労働者の比率推移(各国比較)

フリーターではなくパートタイマーの国際比較

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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