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商品先物で大負けをしました。税務署のひとに「先物で儲けた人はいるけど、先物で儲けて終わった人の話しは聞いたことがない」と言われました。つまり、最後は必ず損して終わるという意味です。
はたして「先物で儲け続けている人」はいるんでしょうか?

●質問者: nonpi
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:先物 税務署
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kamesannn
●20ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

先物取引の会社でしょう。自己売買で儲けないと困る構造ですから。そもそもゼロサムですし、能力または運または情報なしに勝ち続けるのはなかなか難しいのではないでしょうか。


2 ● sami624
●20ポイント

http://www.d4.dion.ne.jp/~smatt/

フォレックス・ディーラー物語(オリジナル)

そもそも、何故先物が出来たかです。例えばガソリン販売をしているとします。イラクあたりで政情不安が発生し、原油高のリスクがある場合、価格上昇リスクを限定するため、将来の時点の会をしたくなるでしょう。一方売り手は、供給量の先細りが予測されるため、価格を上昇させて予約に堪えるでしょう。要は、将来の不確実性を回避するための手段として発生しているわけです。

→こうなると、実需に基づく者は止むを得ない判断として、先物取引に参加しているのであり、リスクを最小限にする投資をするわけです。この儲けは、一般にディーラーにいくわけです。要は、先物は極めて閉鎖的な市場関係者のリスクヘッジ取引市場から始まったものであり、市場動向を周知したものが大半を占めているわけです。よって数万円の取引客が、金儲けで勝負になる市場ではないわけです。・ディーラーでも穴があく市場なのです。まぁしいて言えば、一部のディーラーは利益を上げてますけどねっ。


3 ● honeywest
●20ポイント

http://www.e-sakimono.org/soubano-michi/54.htm

?????N??u????????v?i???T?S???j???d ?? ??

ある会社で先物をやって儲けたとします。会社は手数料収入が命。客が儲かろうが損しようが関係ありません。ですから儲けている人には両建てなどを勧めて続けさせ、手数料収入を得ようとするわけです。それをきちんと断れば勝って終わることは可能です。ただ、儲かると欲が出るので、止める潮時が分からなくなる、というのが現実です。

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