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またまたですが、譲渡制限付株式の会社の場合、少数株主が支配株主に売買を持ち込んだら、支配株主は、第3者(非同族)に売るように提示しました。こうなると非同族の少数と非同族の少数株主同士で配当還元で時価を算出することになります。でも支配株主が買おうとすると類似業種や純資産の時価が算出される。このため、支配株主に買ってもらうほうが、得ではないでしょうか。また、買ってもらう方法はないのでしょうか。

●質問者: fwhw7885
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:またまた 会社 株主 株式 純資産
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●60ポイント

http://www.web-sanin.co.jp/gov/boutsui/mini06.htm

暴力団ミニ講座その6

こういう回答をするのは気が引けますが、一連の質問を確認する上で、止むを得ない選択として、例示します。あくまでも例示です。

少数株主株であっても、総会屋等の第三者に売却された場合、嫌がらせ行為とかをされるため、経営者にとっては非常に厄介な存在となります。よって、正当な金額で株式の買取をしない場合は、総会屋等を考えないと売却の道がない旨説明するのでしょうね。当然の話しですが、配当還元方式での株価が低いということは、?配当性向が低いこと?売却時も価格の上値に制限が生じること?未上場株式で売却が困難なことから、一般投資家への売却が困難となり、企業買収を事業とする者にしか、売却が出来ないという説明をするしかないでしょう。

この手の話はあまり高飛車に出ると、脅迫行為として訴えられ、立場が逆転するリスクがあるので下手に下手に話を進めるのがポイントです。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

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