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ビジネスの自己啓発プログラム、人材育成・人材開発プログラムをご提案する立場にあります。人事担当者に売るために、こういったことでお困りでは?と例を示したいのですが、どのような例が適切でしょうか。プログラムは新人から50代まで幅広くあります。

●質問者: mimimimi
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:ビジネス プログラム 人材育成 人材開発 担当者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/3件

▽最新の回答へ

1 ● hiroyukiarita
●25ポイント

http://www.jri.co.jp/consul/cluster/data/pdf/jigyou.pdf

自ら提案、自ら営業できない社員が多い。

また、そのような人材に育成されてなくて企業のパワーがダウンしている。明るく積極的になっていただきたい。

各、年代に合った能力を開発していただきたい。そうすれば、受注も増える考えられます。


2 ● dechidon
●25ポイント

https://www2.jpc-sed.or.jp/files00.nsf/276697182031a3fd4925672c0...

以下は、あくまで、「話のきっかけ」です。

貴社の売っている商品がわからないのでなんともいえませんが、客観的な調査を引用されるのであれば、社会経済生産性本部などの報告を利用されてはいかがでしょうか?

あくまで「話のきっかけ」であって、その先は、個別の課題が待っていると思います。

ここでは、新入社員の半年後の意識調査が掲載されています。「転職したい」という理由に「仕事のやりがい」よりも給料などを上げるようになっています。「うちにもやりがいを見つけられなくて、辞める社員がいる」と言うことであれば、ビジネスビジョンの作るようなものや、管理者の指導力強化がポイントになるでしょう。逆に「給料が少なくて辞めるやつが多い」としても同じです。仕事のやりがいのほうを給料よりも大きくする指導が足りないのですから。「うちは退職者は少ない」とおっしゃるのであれば、満足質問に入りましょう。

きっかけは、あくまで一般論で、その反応を取り、個別に入るのが通常の商談パターンかと思います。

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