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Web制作会社を始める予定です。企業として、営業面でのクライアントとのやりとりが無知です。
外注のお仕事を関連会社から頂いた場合も契約書を取り交わすのですよね。
そのとき契約書は、発注した側か、当方か、どちらが作るのでしょうか。
また、甲、乙、それぞれどちらが甲や乙になるのかも知りません。
何かルールがあるのでしょうか。
また、同じく外注で頂いた仕事が「普通のWebページ制作」の場合と、「サイトのデータベース部分の製作」の場合、それぞれ契約書のタイトルはどのようなものが適切なのでしょう。

●質問者: kurokumi
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:Web お仕事 クライアント サイト タイトル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● motchy55
●30ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1111289135

人力検索はてな - SOHOでWEB制作をしています。仕事のほとんどは知人やその知り合いから来るのですが、案件に対して見積りというより、こういう内容をこの金額で頼みたいという形が多いです..

契約書は先方が用意している場合以外は当方で作ります。そのほうが自社に有利ですし。

先方の書式があればそれを利用しますが、内容に不利な点が無いかよく調べたほうが良いでしょう。


甲乙は、用意した方が甲になるのが一般的です。


タイトルはどちらも「業務委託契約書」で良いと思います。


お仕事がんばってください!

◎質問者からの返答

ということは、特にどちらが作らなければいけないというルールはないんですね。

> 甲乙は、用意した方が甲になるのが一般的です。

恥ずかしながら知りませんでした。

よくある「業務委託契約書」というタイトルでいいんですね。

がんばります!


2 ● youkan_ni_ocha
●30ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1112538689#

人力検索はてな - Web制作会社を始める予定です。企業として、営業面でのクライアントとのやりとりが無知です。 外注のお仕事を関連会社から頂いた場合も契約書を取り交わすのですよね。 そ..

契約書とか、かたのこるものは普通やらないんじゃないでしょうか。それよりも、設計仕様書とか、見積もり仕様書を書くのでは?仕様書に書かれている事は、仕様書に書いてないので、、、という形で逃げれます。まぁそれでもお客との関係上断れない事もありますが、例えば、一番重要なのは検収ですよね。どの段階で商品完成とするのか。お客は、はてしなく無茶な要求を出してくる訳ですから、どこかで線ひきをしないといけないですよね?それには、何度か打ち合わせして、これだけできたら完成とするという具合に仕様書に書いておきます。仕様書無しで仕事をすると、ソフトのように形のないものは、どこで終わるのかわからなくなります。その結果仕事しているのに、結局お金がもらえなかったとか、逆に損害賠償を求められたりします。注意が必要です。

◎質問者からの返答

> 契約書とか、かたのこるものは普通やらないんじゃないでしょうか。

確かに、そうですね。

設計仕様書や見積もり仕様書は発注元が用意する

ものだと解釈していいのでしょうか。

外注での取引では契約書を交わさないのが一般的なのでしょうか。


3 ● neoarcheologist
●30ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=809981

教えて!goo 契約書の甲と乙の表現について

契約書は、合意に達した時点で最初に交わした方がよいですよ。#1の回答と同様、どちらが用意してもよいですが、相手が用意しなければ、自分で用意します。(自分にとって有利です。)


私自身、個人的にある仕事を受託したことがあるのですが、仕事を開始して1ヶ月もして、途中で契約書を送ってこられたときは、困りました。きいていないし、合意もしていない事項が勝手に盛り込まれていたりして。こちらよりも上手に出る,圧力をかける手段として相手は契約書を発行したようなのです。それが、契約書の内容から読めてとれたのと、相手が、報酬の支払い日を断りなく延期していたりなどのトラブルもあり、結局、仕事はお断りしましたね。下手すると、報酬が回収できなくなったりしますよ。そういうこともあるので、契約書ははじめにやりましょう。


甲乙は、どちらでもよいようですが、委託者が甲で、受託者が乙のようです。


また、契約書の名前は業務委託契約書です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


4 ● flash2040
●30ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

仕様書は、受注側が作成したほうが良いと思います。依頼内容として決めておかなければならない細かい部分(サイト(またはシステム)の概要、納期、受注金額等)をまとめたものを受注側で作成しておかないと、前に別の方が書かれているように、修正があるたびにどんどん仕事が増えていきます。下手をすれば終わらないということも考えられます。契約書という形だけのものより、発注元との意思疎通を図れるようにする(お互いに求めているものをはっきりと形にしておく)ことが重要だと思います。頑張ってください。

◎質問者からの返答

なるほど、参考になります。


5 ● gande
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/ダミー:detail]

クライアントが外注したサイトの著作権なども買い取ろうとしたり、守秘義務や自己の保障などを要求する方針の場合はクライアントが契約書を作るでしょう。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


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