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化学にはいろんな反応式、製法(例えば、アンモニア・ソーダ法・オスロワルト法、フェノールの製法などなど)がありますが、)誰がいつどのような経緯で考え付いたのか、また現在ではどのように利用されているのかを詳しく解説したサイト、書籍などをご存じないでしょうか?

●質問者: tengen
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:アンモニア オスロ サイト 化学 書籍
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● kuminyanko
●0ポイント

http://www.kagakudojin.co.jp/mokuroku/cat_70.html

KAGAKUDOJIN BOOKS ELL

こちらにある本についてネット検索するか、販売元に問い合わせてみてはいかがでしょう?

◎質問者からの返答

それを訊いているのですが…。


2 ● FK506
●0ポイント

http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/kagakubenran-kiso/

改訂5版 化学便覧 基礎編

たぶん、図書館に行けばあると思うのですが、化学物質や化学反応に関する事柄がすべて載っています。有機合成をするときによく利用します。

http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/kagaku_bennran_oyo/index....

化学便覧 応用化学編 第6版

◎質問者からの返答

私が求めているものとは違うようです。


3 ● piese
●60ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%9...

ヴィルヘルム・オストヴァルト - Wikipedia

オストワルトの経歴と

オストワルト法(硝酸の合成/利用目的)について

http://art-random.main.jp/samescale/078-2.html

art random - 人生のセイムスケール - age 78

同上

http://www.tky.3web.ne.jp/~ashigal/ww1/topic/nh3y.html

アンモニア合成法の成功と第1次世界大戦の勃発・(要約+注釈)(1/2)

ハーバー・ボッシュ法

(アンモニアの製造と、製造法開発の経緯について)

http://www.live-science.com/honkan/basic/mame01.html

石けんの歴史

ソルベー法(炭酸水素ナトリウムの製造)

ルブラン法についても言及されています。

http://www.spsj.or.jp/nenpyo/1891-1899.htm

高分子科学史年表(1891-1899)

高分子有機物の研究史について年表

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%94%A8%E8%AA%9...

化学に関する記事の一覧 - Wikipedia

その他、こちらをしらみつぶしに

調べてみてはいかがでしょうか?


まとまった資料を見つける事はできませんでしたが、お役に立てれば幸いです。

◎質問者からの返答

ありがとございます!

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