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●質問者: gatten2002
●カテゴリ:コンピュータ 科学・統計資料
✍キーワード:Excel Microsoft たっぷり エクセル ソフト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

6 ● Insite
●30ポイント

http://www.is.titech.ac.jp/~watanabe/myhome/NP.html

NP Problems and its complexity

今のコンピュータではどんなアルゴリズムを使ったとしても、答えがたまたますぐに出る場合もあるし一つめの答えが見つからないまま事実上永遠に時が過ぎていく場合もあるということです。印刷して自分で考えるのが敢えて言えば最善だと思います。


7 ● Baku7770
●40ポイント

http://www.neurosci.aist.go.jp/~kurita/thesis/thesis/node34.html

$B%@%$%J%_%C%/%W%m%0%i%_%s%0(B

全ての組合せを求めるならダイナミックプログラミングで解くことができます。これだと、連休中には無理だと思いますので簡単な方法です。


単純に2個で10万になる組合せを求めるなら、Vlookup関数を用いることで単価が

10万円から自身の単価を引いた単価の商品が

あるかを検索すれば可能です。3個でならマクロを組んであげて2000×2000の組み合わせに対して同様の事をすれば可能ですね。


8 ● qa2
●40ポイント

http://www.yahoo.co.jp/

Yahoo! JAPAN

商品が1000点程度あるということですが、価格でソートして同じ価格のものはまとめてしまうことができませんか?

それだけでも組み合わせの数は激減すると思います。


また、それぞれの価格によっては組み合わせが限られます。

5番目の回答者の方の考え方と同じですが、10万円を超える組み合わせを排除するとか…


例えば、最高の値段のものから選択していって、次は残額の中での最高額のもの、さらに残額から…というのを1番目の組み合わせとして、

次は上記の組み合わせの一部を別のものに置き換えて見つけていけば、

という方法で考える組み合わせは減らせそうです。

(例)

6万、5万、4万、3万、2万、1万の商品が1点ずつあるとすると

1番目の組み合わせを考えるときは

6万円を選び、残り4万なので4万円を選ぶ

2番目は

6万円を選び、残りの4万を別の選び方をして3万と1万を選ぶ

3番目は、

最初に6万の組み合わせはないので5万を選び、残りの5万を4万と1万を選ぶ

と続けると

組み合わせは

{6,4}{6,3,1}{5,4,1}{5,3,2}{4,3,2,1}

となります。2^6-1=63通りも考えなくていいはずです。

こういう方法を応用できないでしょうか?


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