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光はどうして光っているんですか?原子、電子、素粒子などかなり突っ込んだ回答お願いします。

●質問者: shun6066
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:原子 素粒子 電子
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● NAKAMURA
●15ポイント

http://home.att.ne.jp/theta/cebu/Top3.htm

第2回アインシュタイン祭で、トップクラスの物理学者が直接お応えします。是非、ご参加下さい。お申込は上記URLにて。

http://www.we-blog.jp/aqua/KANSAI-blog/a0000152287.php

JENS WeBlog

上記WYPカフェで、専門家が直接お応えします。


2 ● shampoohat
●15ポイント

http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/~furukawa/color.html

????????

原子核のまわりを回っている電子が、

1つ「外側の」軌道から、

1つ「内側の」軌道に、

「落ちる」さいに出てくる余分なエネルギーが、光=電磁波になります。


どの軌道からどの軌道に落ちるかで色が変化します。


3 ● shampoohat
●15ポイント

http://jaguar.eng.shizuoka.ac.jp/lecture/chap/node124.html

$B9uBNJ|<M(B</p>

すみません、黒体放射のことを忘れていました。m(_ _)m


詳しい説明つけておきます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E4%BD%93

黒体 - Wikipedia

やや簡単な説明です。


4 ● きょくせん
●15ポイント

http://www4.ueda.ne.jp/~guoningqiu/newtomhome/index3.htm

光の性質

光とは、重量をほとんど持たない光子という素粒子と波の性質を併せ持ったものです。(電子や陽子、この世に存在する物質はすべて波としての性質を持つものであるといえるのではありますが)


で、光とは熱エネルギーや原子内での電子の励起状態からのポンピング現象等で発生し、我々生命体はそのエネルギーを光として認識しているに過ぎません。


ですから、正確には光は光っている訳ではなく、我々が光子が伝達する光波というエネルギーを光として認識しているに過ぎないと私は考えています。


例えば、私達人間が見ることのできる光の波長は他の生物と比較して限られていたり、多かったりもします。これは光というエネルギーを私達の視神経がそれを受け止め、電気信号に変換、脳内で光(色)として認識します。逆に私達が通常見えない赤外線や紫外線を見ることが出来る生物も存在します。例えば昆虫の一部にはそれらを見ることが出来る種が存在し、我々の見ている世界とはまったく違うものを観ています。

また、我々は同じ素粒子の仲間であるタキオンやニュートリノを直接的に見ることは出来ません。これは、それらを受容する感覚器を私達が持っていないからで、それはそのものとして純然とこの世に存在します。


以上より、光は光として存在するわけではなく、光を光として認識しているに過ぎないと結論付ける事が出来るのではないかと思います。


5 ● Mad-Tanuki
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

URLはダミーです。


人間の体は、原子や電子、また、ある種の素粒子が衝突してきた時、一定の刺激を感じます。

たとえば、物に触れてそれが「暖かい」とか「冷たい」とか感じるのは、その物を構成している分子が肌に触れ、その分子の運動量が体に伝達されて感覚神経が刺激されるためです。

また、電子(電気)に触れるとしびれるのは、電子が神経を刺激したり、筋肉を痙攣させたりするためです。

同じように、光子が目の網膜に触れると、視神経が刺激を受けます。

そしてその、視神経に受ける刺激こそが「光っている」という「感覚」なのです。

つまり光子は、それ自体が「光っている」わけではなく、視神経に触れて初めて「光っている」という意味を持つのです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。もちろん感覚で捕らえたものだという一面もありますが、それ以前の物理的な一連の流れを知りたいと思っています


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