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ソリューション・プロバイダにおけるマーケティングについて参考となるウェブサイトや本を教えてください。商品が「モノ」ではなく「サービス」なので、マーケティングが難しいなあと感じております。

●質問者: it_beginner27
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:ウェブサイト サービス ソリューション プロバイダ マーケティング
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● albega
●10ポイント

http://www.mckinsey.co.jp/publications/books.html

URLはマッキンゼーの本のものですが、要はコンサルティングについてということです。


今の時代、形のあるもの/無いものいづれを売るにもニーズに合ったものでないと売りにくいのは変わりないでしょう。ただ形のある商品は仕様が決まってますので購入側はそれを評価して判断できますが、形の無い商品はそれがしづらいので判断しづらい、逆に販売側も売るための説明がしづらい。ここがマーケティングも難しいところだと思います。

ここに必要なものが購入者のニーズをきちんとつかんでそのニーズを満たすことを説明するという「技術」であり、この技術としてコンサルティングの手法は役に立つと思います(自分の経験上ですが)。


2 ● くまっぷす
●15ポイント

http://www-6.ibm.com/jp/e-business/

IBM オンデマンド・ビジネス - Japan

ソリューションを「On Demand」をキーワードにして(無理やり?)売り込んでいるIBMの例です。

実例をたくさん挙げる、というのが定番なんでしょうね。

◎質問者からの返答

確かにそうですね。


3 ● sami624
●15ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569628133/249-3201708-...

Amazon.co.jp: 「超」MBA式ロジカル問題解決: 本: 津田 久資

物であれ、サービスであれ、売上を増強するためには、ユーザーのニーズを把握しなければ、根本的な解決策にはならないでしょう。

?先ず、相手に自主のサービス内容を公開するのではなく、?相手のニーズが何かを把握して、?自社のどのようなサービスが市場で必要とされているかを認識することです。

需要がないサービスについて、どんな労力を掛けて情報提供ををしても、ユーザーは必要性を感じませんから、売上は当然増加しません。

ビジネスは相手が受容れることで成立するものであり、相手のニーズを見切ることが第1です。方法論は2の次でしょう。顧客ニーズをいかにして把握するかです。

自社のサービス別売上金額・売上件数の統計を取り、市場が必要としているニーズをいかに情報提供するかが、真の課題です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● sarunokokoro
●30ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478501920/

Amazon.co.jp: インビジブル・マーケティング―「見えない商品=サービス」を売り込む四つの鍵: 本: ハリー ベックウィス,Harry Beckwith,阪本 啓一

「目に見えないもの=サービス」を売り込むためにはどうしたらいいのか?という視点のマーケティング本。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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