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財団法人実務教育研究所の「現代統計実務講座」を修了すると「統計士」という資格が得られるそうです。

この「統計士」という資格を生かして就職が決まった、仕事の上で「統計士」資格が役に立っている…という具体的な例を教えてください。

推測や一般論は不要です。「〜〜という企業は年間○人統計士を採用している」「企業で〜〜の業務に就くには統計士の資格が不可欠だ」などの情報を希望します。

●質問者: hken
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:一般論 企業 就職 希望 採用
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● kinop
●16ポイント

http://66.102.7.104/search?q=cache:Re6YXGyxOqAJ:www.jinzai-bank....

こういう採用がでているので持っているとより有効だと思いますよ。一般論と推測排他なので実際の求人を載せて見ました。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます。

資格が直結している事例はないでしょうか?


2 ● hichii
●16ポイント

http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n1997dir/n2245dir/n2245_10.h...

???w???@?^?T?????w?E?V?? ?y?x?X?C?X???G???a?@??????u?w????H?z ?i???Q?Q?S?T???@1997?N6??23???j

細かくなってしまいますが、医療の分野でのプレゼンテーションに役立っていますね。

http://blog.livedoor.jp/ecareer1717/

e-キャリア・プロデュース

カウンセリングに資格をいかしているようです。

http://www.ftc-kagawa.com/profile/

こちらもカウンセリング系ですね

http://www.gis-kyushu.com/gaiyou.html

「九州まるごとGIS!」株式会社GIS九州

情報サービスの会社でも資格が役立っていますね。

http://www.keieido.net/?PAGEIDX=3&IDX=203

経営コンサルタント探しの「経営堂」www.keieido.net/ 経営コンサルタントの無料紹介・マッチングサイト

この方は経営コンサルタントの仕事をなさっています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!


3 ● morningrain
●16ポイント

http://www5e.biglobe.ne.jp/~ytsumura/qaindex.html

????????l??M???????A?????????????????????

ネットで検索した限り、統計士を募集している企業などは見つけられませんでした。

上記のURLの「現代統計実務講座を受講して(2004/6/20)」のところに書いてあるように、この講座は「資格ビジネス」という意味合いの強いものだと思います。


「この資格にどんな意味があるのか「統計士」以上にわからなかったが、地域の生涯学習センターで講師が必要とされた場合等に紹介されるとのことだったので、申請した。12,000円ほどかかった。今のところ、講師の依頼はない。ただ、大阪生涯学習インストラクターの会 というところから入会案内が届いた。年会費3,000円だそうだ。資格で稼ぐ金額より資格に投資する金額のほうが多いものなのかも・・・「資格」で自信が持てて充実感を感じられるなら、お金を払う価値はある。退職したあかつき(約20年後の予定)には、入会させていただいて、地域社会に貢献したい。」


とのことです。

http://www.jitsumu.or.jp/tokei_it.html

このページでも「IT時代に必要」とは言っていますが、具体的にどんな職業に役に立つかはいっていません。

http://www.jmrlsi.co.jp/menu/faq/ans/ans01_06.html

マーケティングFAQ マーケティングに就く者に求められる資格もしくは取っていると役立つ資格ってありますか?(サービス業、25歳)

あと、ここではマーケティングに役立つ資格と紹介されていますが、いまいち具体性はないですね。

◎質問者からの返答

なるほど! こういう情報もありがたいです。


4 ● momoko2004
●16ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

URLはダミーです。


「統計士」自体、求人情報に条件として掲載されるほど知名度はありませんし、もともと取れば自動的に特定の仕事に就けるという類の資格ではありません。


ただし、統計知識が必要な仕事は実は結構あり、国外では「statistician」という職種が存在します。


例えば、工場などで品質管理をするとき、どのくらいのサンプルをとればいいか決め、検査結果の評価を行ったり、あるいはマーケティングの調査を実施したりデータを分析したり、株価情報の分析をしたりするのに、統計の知識は不可欠ですので、資格を持っているということより、そういう分析ができます、ということが履歴書上の「売り」になります。


あとは、知っている限りでは、製薬会社が統計関係の専門家の採用が多いと思いますが、どちらにせよ理論に加えて何らかの統計ソフト(製薬系ならまずSASです)を使いこなせたほうがベターです。ご参考になれば。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

おおいに参考になりました!

これ以降は、ご自身が統計士、もしくは周囲に統計士がいるという方の体験談などを伺いたいです(それ以外の、既出回答に類似する回答に対してはポイントが低くなるかもしれません。申し訳ございません。)。


5 ● nankichi
●16ポイント

http://job.nikkei.co.jp/2006/profiles/acc_info.aspx?E_CD=18525

日経ナビ:日経の就活・キャリア情報サイト

これ、持ってます。


他の方の回答からわかるかとおもいますが、大した資格ではありません。

英検3?4級程度と考えればいいでしょう。

大した予備知識がなくても、地道に本を2冊読めれば終了するので、資格をとってそれを活用する、というより、統計学を大学で学んだことがない人が自習する際、採点をしてくれるサービスととらえたほうがいいです。


調査会社での需要云々という宣伝文句がありますが、例えば、電通リサーチの求人広告では全く触れられていません。


英検等のように上位の資格があればいいのですが、特段ないので、ほとんど企業では無視されているのが実状です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

「英検3-4級程度」というのはすごいですね。

統計を使用する職業における資格価値としてはその程度ということでしょうか。

取得難易度や、コストパフォーマンスなども知りたいところです。

英検3級は中学生でも普通に取得できる資格ですが、「統計士」はまさかそこまで簡単ではないですよね?

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