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少子化問題について詳しくわかる本を教えてください。
白書などを除きます。

●質問者: katsuragiyuu
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:少子化問題 白書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

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1 ● ranmono
●10ポイント

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少子化問題は「問題ではない」という本ですが、データを基に論点が整理されており、非常にわかりやすいと思います。


2 ● iyotetsu2100
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これはどうでしょうか?


3 ● hamao
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4 ● opponent
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少子化 - Wikipedia

少子化@フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


関連文献

【* 青木紀久代、神宮英夫著『子どもを持たないこころ 少子化問題と福祉心理学』北大路書房、2000年3月、ISBN 4762821691

* 赤川学『子どもが減って何が悪いか!』筑摩書房、2004年12月、ISBN 4480062114

* 朝日新聞社経済部編『日本縮小ダウンサイジング社会への挑戦』朝日新聞社、2004年4月、ISBN 4022579099

* 阿藤誠編『先進諸国の人口問題 少子化と家族政策』東京大学出版会、1996年9月、ISBN 4130501348

各章末に参考文献あり

* 阿藤誠著『現代人口学 少子高齢社会の基礎知識』日本評論社、2000年11月、ISBN 4535552274

* 荒井正夫著『キレる中学生 教育の混乱と少子化』文芸社、1998年8月、ISBN 4887371365

* 池本美香著『失われる子育ての時間 少子化社会脱出への道』勁草書房、2003年7月、ISBN 4326652829

* 上野千鶴子著『1・57ショック出生率・気にしているのはだれ?』ウイメンズブックストア松香堂書店、1991年7月、ISBN 4879749141

* 大淵寛著『少子化時代の日本経済』日本放送出版協会、1997年6月、ISBN 414001797X

* 大淵寛・高橋重郷編著『少子化の人口学』原書房、2004年10月、ISBN 4562090952

* 大淵寛・兼清弘之編著『少子化の社会経済学』原書房、2005年4月、ISBN 4562091029

* 柏木恵子著『子どもという価値 少子化時代の女性の心理』中央公論新社、2001年5月、ISBN 4121015886

* 金子勇著『高齢化と少子社会』ミネルヴァ書房、2002年5月、ISBN 4623036081

* 金子勇著『都市の少子社会 世代共生をめざして』東京大学出版会、2003年9月、ISBN 4130501526

文献あり

* 川本敏編『論争・少子化日本』中央公論新社、2001年5月、ISBN 4121500067

* 木村文勝編著『図解「少子高齢化」の恐怖を読む 2時間でわかる』中経出版、1999年1月、ISBN 4806112054

* 楠木ぽとす著『産んではいけない! 少子化なんてくそくらえ』太田出版、2001年12月、ISBN 4872336259

* 郷地二三子著『少子化地域における子育て支援』新読書社、2004年12月、ISBN 4788001675

* 国立社会保障・人口問題研究所編『少子社会の子育て支援』東京大学出版会、2002年2月26日、ISBN 4130511157

* 酒井順子著『少子』講談社、2000年12月、ISBN 4062104164 / 講談社文庫(改訂版)、2003年12月、ISBN 4062739097

* 坂井博通著『少子化への道 子ども統計ウォッチング』学文社、1998年2月、ISBN 4762007714

* 清水浩昭編『日本人と少子化』(日本社会を解読する4)、人間の科学新社、2004年7月、ISBN 4822602494

* 白波瀬佐和子著『少子高齢社会のみえない格差 ジェンダー・世代・階層のゆくえ』東京大学出版会、2005年2月、ISBN 4130511211

* 鈴木りえこ著『超少子化 危機に立つ日本社会』集英社、2000年7月、ISBN 4087200434

* 生活情報センター編集部編集『少子高齢社会総合統計年報 2004年版』生活情報センター、2004年10月、ISBN 4861261384

* 内閣府編『「人口減少下の経済に関する研究会」中間報告書』経済企画庁総合計画局、2000年6月

* 内閣府編『少子化社会白書 平成16年版』ぎょうせい、2004年12月、ISBN 4324075670

* 中村実、安田純子著『ベビーブーマー・リタイアメント少子高齢化社会の政策対応』野村総合研究所広報部、2004年12月、ISBN 4889901159

* 西脇隆著『多子青春化 日本の生きる道』日本評論社、2005年3月、ISBN 4535584303

* 毎日新聞社人口問題調査会編『少子高齢社会の未来学』論創社、2003年12月、ISBN 4846003787

文献あり

* 毎日新聞社人口問題調査会編『超少子化時代の家族意識(人口・家族・世代世論調査報告書第1回)』毎日新聞社、2005年1月、ISBN 4620906549

* 目黒依子、西岡八郎編『少子化のジェンダー分析』勁草書房、2004年5月、ISBN 4326648600

* 目黒依子、矢沢澄子編『少子化時代のジェンダーと母親意識』新曜社、2000年11月、ISBN 4788507358

執筆者: 岡本英雄、舩橋恵子、直井道子、松信ひろみ、江原由美子、山田昌弘、村松泰子

* 矢沢澄子、天童睦子、国広陽子著『都市環境と子育て―少子化・ジェンダー・シティズンシップ』勁草書房、2003年7月、ISBN 4326648589

* 山本肇著『日本経済をチャイルド・ショックが襲う 「低出生率時代」に生き残るビジネスはあるか!? 』かんき出版、1990年7月、ISBN 4761252979

* 山本肇著『少子亡国論 低出生率社会をどう乗り切るか』かんき出版、1998年5月、ISBN 4761257105

* 湯沢雍彦著『少子化をのりこえたデンマーク』朝日新聞社、2001年12月、ISBN 4022597909

* 横浜市企画局少子・高齢化社会対策室編『少子社会カルテ その現状と課題』ブレーン出版、1997年11月、ISBN 4892425737

* 米田匠滋著『日本人口崩壊 「子供ゼロ社会」への秒読みが始まった!』広済堂出版、1990年10月、ISBN 4331005011 】


川本敏さんをすでにお読みならば、新しいものとしては赤川学さんの『子どもが減って何が悪いか!』(ちくま新書)があります。酒井順子さんの名前もありますが、硬いところでは大淵寛さん、金子勇さん、目黒依子さんあたりの著書はいかがでしょうか。


5 ● p00437
●10ポイント

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オンライン書店ビーケーワン 404 ページを表示することができません

日本人と少子化

少子化に関する現状を結婚の経済学、世代論、ライフコース、結婚・出産に関する若者の意識、ことわざ等の側面から多角的・多面的に分析。

http://www.iwanami.co.jp/cgi-bin/isearch?isbn=ISBN4-00-009195-6

岩波書店

少子化時代の保育園

少子化の一方で,保育園に入れない子どもたちは増えるばかり.認可保育園への民間参入,公立保育園の民営化,幼稚園の保育園化,バウチャー,保育ママ…保育をめぐって活発化する改革の動きをわかりやすく整理し検証する

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/475712032X.html

高齢・少子化社会の家族と経済: 紀伊國屋書店BookWeb

高齢・少子化社会の家族と経済

企業家は皆が働く社会を支える多様なサービスや商品を提供し、生活者はそれを活用していく、高齢・少子化社会の経済構造を多角的に分析。

第1部 自立社会日本のシナリオ―生活支援産業創出のすすめ(高齢・少子化の進展とその衝撃;人口構造の変化と家族像の変貌;高齢・少子化社会と求められる自立化;生活支援産業創出のすすめ ほか)

第2部 高齢・少子化の進展と家族生活の変化(21世紀の家族像―将来人口推計の吟味;少子化の経済分析;育児環境の変化と保育;保育需要の経済分析 ほか)


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