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歯のホワイトニングのデメリットが知りたいです。(とくにウオーキングブリーチ)

●質問者: M1566
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:ウオーキング デメリット ブリーチ ホワイトニング
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● Dental_Coga
●10ポイント

http://www.shapeup.gr.jp/fap/index_2.html

FAP美白歯科研究会 <メニュー>

http://www.shapeup.gr.jp/fap/discolor/discolor.html

FAP美白歯科研究会 <歯の変色について学びましょう>

ちょうど、昨日・一昨日と、ここのセミナーを受けてきたばかりです。(私も歯科医です。)

最初の方が書いているように、大きな欠点は、そのホワイトニングをしたい歯が生活歯(神経が生きている)場合、漂白のためにわざわざ神経を抜かなくてはならないというのが最大の欠点です。

ただ、現実的にはウォーキングブリーチは失活歯(すでに神経を取られている歯、あるいは神経が死んでいる歯)の変色にたいして行うことが多いような気がしますので、わざわざ不要な神経を抜くことはあまりないのではないかと思います。

では、神経を既に取られている歯に対して、ウオーキングブリーチを行う場合なら欠点はないのかというと・・・虫歯などがなくても、やはり漂白のために歯を削らなくてはならないという短所があります。


ウオーキングブリーチ以外の漂白法は、いずれも歯を削る必要のないものばかりです。そういう意味では、ウオーキングブリーチと比べて、大きく(患者さんにとって歯を削らずに済むというのは)有利なことであるといえます。

ただ、やり方や濃度の差こそあれ、ほとんど全てといっていいほど、これらの漂白法は同じ薬剤を使っていて、その作用機序はエナメル質のタンパク質(=汚れ)を溶かして、分かりやすく言うとエナメル質の透明度を変えているだけで、溶けた部分はそのままになっています。

厳密に言うと、このそのままっていうのは良くないことなのですが、実際問題として一次的に歯がしみるなどの症状が出るものの、それがずーっと続くわけではなく、やがて治まっていきます。これが、欠点といえば欠点です。・・・なんか、これだけ読むと、「えー!?じゃ、ホワイトニングって歯が溶けてるの!?」って思われるかもしれませんが、我々歯科医師からするとちょっとニュアンスが違うような気がします(^^;。面倒かもしれませんが、リンク先の内容を(このページだけに限らず、トップページから一般向けに書かれているものを)読まれると、なんとなく理解できると思います。是非、ご一読ください。


・・・このリンク先に紹介されているFAPホワイトニングという方法だけが、おそらく、ほかのホワイトニング法と比べて、最も優秀な方法だと思いますが、これ以上書くと宣伝になりますので、詳しくはやはりリンク先などをお読みください。


2 ● eisukesama
●10ポイント

http://ww3.enjoy.ne.jp/~fnagaoka/newpage4-3.htm

ご覧下さい。

http://q2.st-se.co.jp/sika_info/sika_q-a/

???? Q&A ?f???? ?????????????k???????Y?????

ご覧下さい。


3 ● lefthand
●10ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1116679115

人力検索はてな - 歯のホワイトニングのデメリットが知りたいです。(とくにウオーキングブリーチ)

歯の内部にまで浸透する薬品を使うので、すくなからず体によくない。


4 ● torihamuhamu
●18ポイント

http://www.shapeup.gr.jp/fap/discolor/discolor-main.html

無題ドキュメント

歯髄(神経)を除去することになるので、歯が失活(死んだ歯)になってしまうこと


5 ● shiori5bz
●18ポイント

http://www.dental-ishii.com/shosai.php?kubun=3&no=2004052709...

石井歯科医院

ウオーキングブリーチについてはあまりありませんが…。


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