人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

ICタグ(RFタグ)の利用機運が高まっております。RFIDの周波数として13.56Mhzが今のところ主流のようですが、一方でUHF帯域のものが脚光を浴びています。このUHF帯のRFIDの特徴、メリット、デメリットなどについて情報を集めておりますのでどなたかお願いいたします。

●質問者: mamoru_t
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:タグ デメリット メリット 周波数
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● novita
●25ポイント

http://www.denso-wave.com/ja/adcd/fundamental/page7.html

基礎知識 RFIDとは | (株)デンソーウェーブ

UHF帯の短波に対する特徴としては主に以下のものがあげられるでしょう。

・交信距離が長め(30センチ前後に対して数メートル)

・遮蔽物の影響を短波より受けやすい

・無線LAN、Bluetoothとの干渉問題

・金属による反射及び水の吸収

・タグサイズが大きめ


そのほかはリンク先をご参照ください。


2 ● mihox2
●25ポイント

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/RFID/20040708/1/

夢を現実化するUHF帯の実力(第1回-1):ITpro

前提条件として日本ではRFID用にUHFはまだ開放されておりません。(総務省は認可の方向です) UHFの特徴はなんといっても最大10メートルと言われるほど読み取り距離が長いこと。 現在主流のフェリカが近接させなければならない点と比較すると、ゲートをくぐるだけでOKなどと、物品管理に適している面が大きいです。 他方で電波干渉や人体への影響、個人情報保護の問題などが懸念されています。

http://www.dnp.co.jp/ictag/ictag_basic/ictag.html

DNP ICタグ本部

◎質問者からの返答

たすかりました、ありがとうございます

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ