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「自立している人は、適度な依存をし、それを認識している」というような河合隼雄の言葉があるらしいのですが、どこに書いてあったのかご存知のかたいらっしゃいますか?

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 医療・健康
✍キーワード:依存 河合隼雄 認識
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● usaboo
●20ポイント

http://www/

そのまんまの文章ではのってないですが、『こころの処方箋』(p94)にそのようなことが書いてありました。

河合さんの本には大概どの本にもそのようなことが書いてあるような・・・


2 ● ちゃぼりん
●20ポイント

http://www.pansy-net.or.jp/tegakari.htm

かかわりのてがかり

このページに下記の記述があります:


「河合隼雄氏の著書(『こころの子育て』)の中から一部を引用したい。

───依存のない自立は孤立というべきで、それでは(周囲の人との)関係が切れてしまっている。大事なのは、自立と依存とを全く対立することとして考えないこと、誰かに適度に依存している人こそ自立しているというか、自立は適度な依存によって裏打ちされていると言ったらいいいか─── 」

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022642777/qid=11169777...

Amazon.co.jp: Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章: 本: 河合 隼雄

上記引用元の本です。


3 ● torihamuhamu
●20ポイント

http://www6.plala.or.jp/Djehuti/2001824.htm

河合隼雄『こころの処方箋』 /トート号航海日誌(読書録)

こころの処方箋ではないでしょうか?

◎質問者からの返答

まとめてですがありがとうございました。

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