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取引先Aより支払で受け取った為替手形を仕入先Bの支払に使用する為に廻したとします。取引先Bに渡した為替の期日が来る前に取引先Aが倒産したとします。この為替手形の流れと自社ではどう処理するものでしょうか?為替手形の流れは仕入先Bが持ち込んだ銀行→仕入先B→自社。為替手形と交換に仕入先Bに対して同額支払。取引先Aに対しては管財人が取引先Aの資産を確定し自社配当を待つ。・・・これで宜しいでしょうか?

●質問者: sanma
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:倒産 為替手形 資産 銀行
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Baku7770
●25ポイント

http://www.takahara.gr.jp/houteki/saikenkaisyu_06.html

サイバー弁護士・高原誠の「知ってる法がイイ!」 > 一歩先んじた債権回収法

私はその考え方の方が好きですし、そうされた方が信用低下が抑えられるのでお奨めします。

実際に多いのは、既にB社に支払っているわけですから、B社の支払いはある意味完了しているのでB社がA社の配当を待つなりの手続きを取ります。

B社の経理もわかっているはずですから、支払いの延期など相談できないことはないですよ。

http://www.nico.or.jp/op/business/cont.asp?fileCode=40

ビジネス知識源


2 ● sami624
●25ポイント

http://www.houko.com/00/01/S07/020.HTM#s1.3

手形法

引受人がAということで宜しいのでしょうか。それとも振出人がAで引受人はCなのでしょうか。振出人・引受人共にAなのでしょうか。

http://members15.tsukaeru.net/miki/flameoffice/shuukaisiryou.htm...

順序としては、問題ありませんが、債権者集会が開催されるのが一般的です。

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