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転職についての質問(相談)です。
学歴は、地方の国立大学(2部)の法学系の学部を卒業(法学士)。年齢は32歳。男。
職歴は、地質調査関係の会社を5年(営業1年・現場作業4年)、土木建設業の会社を5年(現場代理人および作業員)。
現在、20人程度の地方の土木建設業の会社で正社員として勤務。
現在のこの業界の厳しい現状(公共事業が年々減り、労務単価も引き下げられている)、今のところ一つの現場しかなく、まもなくそれも終わってしまうが、いますぐ、倒産(廃業)は考えられない。
そこで、ハローワーク(ウェブ)で検索してみたら、司法書士補助事務員という求人を見つけました。年齢的に新しい職種に就くことは、難しいと思うのですが、皆さんはどう思いますか。

●質問者: daiya021
●カテゴリ:就職・転職 生活
✍キーワード:くそ ウェブ ハローワーク 会社 倒産
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● komine
●16ポイント

http://cafe.rikunabi.com/cfsd010.cgi

リクナビCAFE/ちゃっかり社会人になるための『コツとツボ』満載!

上記サイトは参考になりますよ!

ちなみに私も32歳です。

ヘッドハンティングの話しがありますが、現在も検討、交渉中です。

何事も最終的には自己判断ですが、転職するうえでの条件、ボーダーラインを決めることが必要だと思います。

どちらにしても後悔をしないようにお互い頑張りましょう!


2 ● TomCat
●16ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1

人力検索はてな

学歴から考えれば、現場代理人の方が異色の仕事と思われます。

司法書士事務所の仕事なら、ピッタリの学歴ですよね。

実際に採用の見込みがあるのなら、

せっかくの学歴が活かせるいい仕事だと思います。

おそらく「新しい職種」に就く困難は、そんなにないと思いますよ。


ただ、土木の仕事は現場でおぼえることが多いですから、

そこで培った経験には捨てがたいものがあると思います。

おそらく土木に関する資格も色々、取得されていることでしょう。


たしかに今、土木業界は公共事業の減少で厳しい状態で、

どこも新築家屋の上下水道引き込み程度の小さな仕事で

つないでいるのが実情かと思います。


それを将来性のないものと見るか、

そう遠くない将来また活況になってくると見るか、

あるいは営業の経験を活かして

自分の力で会社を盛り立ててみようと考えるか。

そのへんが大きな分かれ道になってくると思います。


おそらく最も自分を活かせるのは、

自分の力で会社を盛り立ててみせるという方向性でしょう。


大手の下請けを取る、水道工事部などを設立して

小さな仕事でも量で稼いでいく、

などのアイデアが実現性を持ってくれば、

小さな会社ならそう遠くない将来、

重役の椅子だって視野に入ってくるかもしれません。


そうした見込みがなさそうなら、この転職は吉でしょう。

でも、チャレンジできる余地があれば、

もう少し今の仕事で、と提案してみたいと思いますが、

いかがでしょうか。

◎質問者からの返答

親切なご回答ありがとうございます。

確かに、学歴を生かそうと思えばそうですよね。

現場代理人といえども、この不景気で測量、型枠大工、重機オペなどなど、なんでもこなせなくてはいきて行けそうにありません。どうしようかな〜。とりあえず、話だけでも聞きにいってみようかな〜。


3 ● hamao
●16ポイント

http://www.city.ichikawa.chiba.jp/soumu/jinji/saiyo/index.html

平成18年度市川市職員採用試験のお知らせ

募集時に年齢制限の無い地方自治体が出始めています。受けてみるのも手では?


4 ● newmemo
●16ポイント

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji08.html

平成18年度司法書士試験受験案内

> (1) 憲法,民法,商法及び刑法に関する知識

> (2) 不動産登記及び商業(法人)登記に関する知識(登記申請書の作成に関するものを含む。なお,登記申請書は,横書きとする。)

> (3) 供託並びに民事訴訟,民事執行及び民事保全に関する知識

> (4) その他司法書士法第3条第1項第1号から第5号までに規定する業務を行うのに必要な同法に関する知識


司法書士の業務は、主に不動産登記及び商業登記です。他にも研修により簡裁訴訟代理関係業務も行えます。上記に引用しましたのは、司法書士試験に求められる法的知識です。質問内容だけでは分かりかねるのですが、このような勉強をお仕事の合間に行ってこられたのでしょうか。司法書士補助事務員ですと実務力を蓄える目的で過去に勉強してきた元受験生若しくは現役の受験生もたくさん応募されます。当然ながら求人元は、知識力を有している求職者から選択しますので、もしこの方面の知識をお持ちでなければ就職は難しいと言わざるを得ません。新規一転して、司法書士事務所への転職をお考えでしたら、まず受験勉強から始められることをお勧めします。

http://www.bekkoame.ne.jp/~ta.kawai/kawai/juke1.html

◎質問者からの返答

たしかに、そう思います。一時は、行政書士の勉強をしていたときも、ありますが、司法書士の勉強をしていたことはありません。でも、これから目指そうと思う人は採用しないのでしょうか。


5 ● sami624
●16ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

司法書士は1日3時間程度の勉強を3年間続ければ合格ラインに到達します。補助事務員をしていれば、司法書士に必要な法律知識がどのようなものかが自然と身につくので、有意義に使えるでしょう。但し、3年間仕事に勉強ですから、かなりヘビーな状態となります。絶えられるなら、Goです。

◎質問者からの返答

なるほど。

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