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先ほど日本で老後を迎えることについて質問をしていて、
日本では敬老意識が低下しているとデメリットにあげられる方が多く、おどろいたのですが、そのような傾向があるのでしょうか?

●質問者: nakeyouguisu
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:デメリット 意識
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● torihamuhamu
●13ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BE%BC%E3%82%8...

あります。

歳を取ると、敬うどころか、

振り込め詐欺やオヤジ狩りなどの犯罪に巻き込まれそうになります。

◎質問者からの返答

そうですか。なるほど。


2 ● eisukesama
●13ポイント

http://www.toto-raku2plan.com/

楽&楽計画どっとこむ

傾向があるというのではなく、少子化の為、老人の割合が、若者の割合につりあわない為、デメリットのほうが多くなってしまっているのです。

◎質問者からの返答

それは老人の方が多く希少価値(嫌ないい方ですが)が下がるということでしょうか?


3 ● うるるん
●13ポイント

http://www.1101.com/darling_column/2005-04-04.html

???????C?g?C?V??-?_?[?????R????

糸井重里さんもコラムで述べられていますように、団塊の世代が定年を迎えようとしています。雑誌などで「2007年問題」などとおいうタイトルを見かける事もあります。

人口の相対比率に於ける老人の割合が増加する事は確実で、敬老の精神も大切だとは思うものの、非生産人口としての老人が敬う大賞ではなく、ときとして厄介な問題として取り上げられてきつつあるのは事実のようです。

老いは誰でも経験するものですから、自分達が老いる時の事も考えながら、敬老出来る社会をどのようにして構築していけば良いのか考える必要があると思います。

◎質問者からの返答

厄介な問題ねえ


4 ● LonelyLogic
●13ポイント

http://rakudaj.seesaa.net/article/3130212.html

らくだのひとりごと: 席を譲らなかった若者

しばらく前に上記のようなエントリーが話題になりました。


実は、以前から「お年よりを敬う」という意識は少なく「弱者をいたわる」という意識から老人に親切にしていたのを、「敬われている」と都合よく解釈していただけなのかも知れません。


上記のエントリーや一連のコメント、トラックバックを読むと、元気で経済力もある老人は、すでに弱者ではないので、親切にする対象ではないという考えが浸透しつつあるように思います。


さらに、上記エントリーで言及されていた、席に座れないことでイヤミを言うような人間はいくら年寄りであろうと尊敬に値しないとも思う人は多いようで、その程度には敬老意識は低下していると思います。

◎質問者からの返答

なるほど


5 ● TomCat
●13ポイント

http://www.city.akita.akita.jp/council/tayori/tayori97.htm#i07

秋田市 - あきた市議会だより97号

まず、行政の全体的な傾向として、

高齢者を顕彰したり、長寿を祝う、といった目的の制度が

次々と廃止、削減されてきています。


それに代わるものとして現在行われているのが

介護保険による各種サービスです。


つまり、行政の在り方が、敬老から福祉に、

それも自分で金を出してサービスを受けるという

「商売」に転換しつつあるんですね。


行政がそういう方向性ですから、

国民感情としても、高齢者を特別扱いはしない、

何事も自助努力でやっていけ、

長生きしたければ自分の努力で健康を保て、

社会の世話にも孫子の世話にはなるなと、

そういう傾向は生じてきて当然です。


今後、高齢化社会に移行するにつれて

高齢者を敬うべき立場の若年層が減少していきますから、

さらに敬老意識は薄れていくかもしれません。

◎質問者からの返答

高齢者にはきつい時代ですか


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