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PINK FLOYDが対を出した時買ったのだが、全然分からなかった。でも、「何かある」という直感でたびたび引っ張り出しては聞いていた。で、ある日、3年くらい経ってからだろうか、「こ、これは、凄すぎる」と感じるようになった.
perlもそうなのでしょうか?



●質問者: Manami2005
●カテゴリ:コンピュータ 学習・教育
✍キーワード:Perl 全然
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● TomCat
●25ポイント

http://www.geocities.jp/mellotronics/cdv.html

????????? Tokyo Mellotron Studio CD&RECORD

いえ。perlは、PINK FLOYDにたとえれば、

単に一台のキーボードに過ぎません。

凄いのはアルゴリズムであり、それを表現するためのソースです。


Rick Wrightのメロトロンも、素人が弾けば何の感動も与えないでしょう。

逆に彼なら、小学生のピアニカでも、最高の音楽を奏でることが出来るはずです。


優れたプログラマは、perlであろうがCであろうが、

はたまた日本語で書くドキュメントであろうが、

素晴らしいソースを書き上げます。

◎質問者からの返答

えと説明不足でしたかね。理解できなかった音楽がある日いきなり理解できるようになる、これはperlにもあてはまるのか?という事です。


2 ● TomCat
●25ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1

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すいません。音楽談義のご質問なのかと思っちゃいました(^-^;


ある日突然、というのは何にでもあります。

特にプログラミングは、ちょっとした「何か」を掴むと、

それまでバラバラだった知識が、一気に体系的にまとまってくるものです。


その「何か」を掴んだら、後は早いですよ。

それを掴むために、ひたすら考えるんです。

教えてもらうんじゃなくて、「発見」していくことが大切なんです。


ほんの小さな発見が糸口となって、一気に核心までなだれ込みます。

そういうものです。とりわけプログラミングは。


ご健闘ください(^-^)/

◎質問者からの返答

やはりそうなんですね。

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