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一部有名ホテル等でされている、靴のサービスについて質問です。お客さんから預かった靴のケア方法を実例を交えて紹介している情報をください。
また、実際に使われているケア用品の情報もあればなお、嬉しいです。よろしくお願いします。

●質問者: procsh
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
✍キーワード:ケア サービス ホテル
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●10ポイント

http://www.shoe-riya.com/care.html

シューケア

http://www.randd.co.jp/

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http://allabout.co.jp/fashion/shoes/subject/msub_shoecare.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

あくまで実例を交えた情報を希望してますので、今後の一般知識的なケア方法の情報は無しでお願いします。


2 ● newmemo
●20ポイント

http://www.blwisdom.com/maestro/08/

「靴磨きで人生をも輝かせる才人」の紹介記事です。

http://www.blwisdom.com/maestro/08/2.html

具体的な実例は、こちらに記述されています。


> 井上さんの磨く靴が独特の艶を出すのは、何よりも作業に手間を惜しまないからだ。まずは表面のほこりをティッシュペーパーでサッと払う。布やブラシは革を傷めるので使わない。次に、1週間放っておいても硬くならないというクリームで全体に油を染み込ませる。もちろんクリームは革質と色に応じて使い分ける。ホテルでもらった古シーツを小さく裂いて、それを人さし指と中指の2本にぐるぐると巻き付け、水を少量つけてからクリームを伸ばしていく。指先が入らない縁の縫い目の部分は、細めの豚毛ブラシを使う。「表面を磨いても縁が汚いと見栄えがしない。それに縫い糸は乾燥すると切れやすくなるので、丁寧に油を染み込ませる」。そして今度は粒子の粗いクリームで磨き、最後に粒子の細かいクリームで艶を出して仕上げとなる。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!!いいですね〜、こういう情報を求めてました。欲を言えば、もう少し踏み込んだ説明がなされている情報(クリームのメーカーや種類とかクリームを塗ってから何分放置して〜〜云々とか、ケアする際の注意点等)があれば、お願いします。もう少しそのへんの情報も期待してみたいです(^-^)


3 ● Oriole
●15ポイント

http://blog.drecom.jp/izumoi_A

izumoi A.

このサイトに帝国ホテルの靴磨きについて触れているコーナーがあります。磨き方についても対話形式で少し掲載されています。

http://www.rakuten.co.jp/lead-s/112068/113458/113481/

【楽天市場】KIWIチューブクリーム各色:スニーカー@靴のリード

http://store.yahoo.co.jp/z-craft/18001050.html

Yahoo!?????????? - ????????????????????? ◎質問者からの返答

ありがとうございます(^-^)いいですね、短文ながら対話式で分かりやすいです。


4 ● mimiko303
●30ポイント

http://www1.odn.ne.jp/~aab38980/inouegetaroh.htm

靴磨き名人・井上源太郎

http://www.asahi.com/kansai/special/OSK200410210030.html

http://www.fuluhashi.jp/u21c/report/re01/011115.html

上記3つのリンク先から抜粋してみました。


【クリーム】

ゲンさん使用のクリームは数種類あり、革の状態や種類、季節(湿度)、または仕上げ方によってクリームを変えるのだそうだ。

靴や靴用品については驚くほど研究しており、靴クリームも常時、数十種類は用意している。国産のそれはもちろん、アメリカ製ではキィウィとリンカーン、イギリス製では英国王室御用達のメルトニアン、フランス製ではサフィール・・・。色や性質の異なるそれを各ブランドや皮革の種類によって使い分け、市販のクリームに目当ての色がない場合にはクリームを混ぜ合わせ、最適と思える色を作り出す。


【オリジナルクリーム】

ヤシ油と石油系油性クリームを混ぜて作った、オリジナルのクリーム。これは冬用なのだそうだ。触ってみると、通常の油性クリームと比べて、やや柔らか目。なんでも、ゲンさんは自分で靴クリームを作るようになって靴磨きの楽しさを知り、それが靴磨き屋になったキッカケだとか。


【磨き方】

いわゆる鏡面仕上げ。油性クリームを付けて、少量の水でそれを伸ばしていき、テカテカと靴を輝かせるやり方である。

巨匠は、大小2本のブラシ、磨く靴の色に合わせた靴墨(クリーム)、綿の布、水を用意して、靴に向かう。ちなみに使っている靴墨は油性。粒子の大きさが違う5、6種をいつも用意している。

巨匠は、布で静かに靴の表面をふく、というより掃き始めた。「ほこりを取る程度でいい。強くやると傷が付く」。次に小さなブラシに靴墨をさっと付け、靴底と甲とのつなぎ目の溝に塗っていく。

それから布をとり、右手の人さし指と中指に巻き付ける。折ったり、丸めたりするより布が手になじむ。試すと、なるほど動かしやすいし、細かい所にも届く。

「布は柔らかい綿がいい。使い古しで十分。昔は破れたシーツをホテルから分けてもらってた。タオルはダメ。糸くずが靴に残る」

靴墨を付ける前に、ちょんちょんと布を軽く水に浸す。ここがポイント。「湿らせて布を柔らかくする。靴墨もなじみやすくなるよ」。ただ、家庭用のチューブや液体タイプの靴墨は、多くが乳化性なので、水は付けないで。

いよいよ本番。布の先に軽く靴墨を付け、スッー、スッーと、円を描くように伸ばしながら面を広げていく。「ゴシゴシとこするのはダメ。女性が顔をクリームでマッサージする要領。力は入れないで」。注意点は、あまり靴墨を付けすぎないこと。厚く塗りすぎると、仕上げの時、消しゴムかすのようにボロボロ落ちるだけ。靴下に色が移ったりすることも。

磨き上げるのも同じ布だ。ぐっと顔を近づけ、スーッ、スーッと同じ要領でふき上げる。表面に残った靴墨のカスを大きなブラシで取り除き、仕上げていく。

「ちょっと触ってみな」。なでても、靴墨がまったく指に残らない。そばで見ていたお客さんが、「そこが源ちゃんさ。プロなんだよ」「光り方も均等で、長持ちするんだ」


【素人にも役立つ助言】

家庭ではたまにしか靴は磨かない。この間に、靴墨の残った布はごわごわになる。そこでちょっと水を含ませ、本来の柔らかさに戻して使う。大きさはハンカチ程度が使いよい。油性靴墨の入った缶には、揮発成分を逃がすための穴があるので、ラップなどで包んでおくと長持ちする。ブラシは少し硬めで、しなやかな物を選んで。

磨く時は肩に力を入れず、スッスッと、リズムを取りながらやる。要はあまり汚れないうちに磨くように心がければ時間が節約でき、靴も長持ちするという。

http://www.berluti.co.jp/news/main.html

ちなみにこういうのもあります。井上さんが靴の磨き方を教えてくれたりするそうです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます!いろいろ書かれてて興味深い文章です。参考になります!!


5 ● impetigo
●0ポイント

http://anko777.hellokitty.ne.jp/blog/h/10009989.html

品川プリンスホテルで女性の靴みがき

靴磨きは反則ですか?

◎質問者からの返答

すみません。回答としてかなりほど遠い気がしますが。。


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