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童話の翻訳(英語から日本語)を行いたいのですが、翻訳学校に行かなくても翻訳家になれる方法を教えてください。ちなみに、私の海外生活経験は10年近くで、オーストラリアの大学を卒業しています。大学入学前の英語のテストではIELTS7.5でした。最初は収入にならなくてもいいと思っています。

●質問者: NiwanoHiyoko
●カテゴリ:就職・転職 芸術・文化・歴史
✍キーワード:オーストラリア テスト 卒業 収入 大学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 14/14件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●5ポイント

http://www.sourcenext.com/products/portal/honyaku_top.html

ソースネクスト・ドットコム/翻訳ソフト

「本格翻訳4 Platinum」をお買いになって、訳し方の勉強をされてはいかがでしょうか?


2 ● newmemo
●10ポイント

http://www.amelia.ne.jp/user/top/introduction.html

???????????????????????????

アメリアに入会されては如何でしょうか。

http://www.amelia.ne.jp/userJobIndex.do;jsessionid=A8CE6CEE12030...

?y?A?????A?zJOB INDEX?g?b?v


3 ● tacn_nontan
●10ポイント

http://igakubu.kt.fc2.com/hoyaku1.htm

?|??????????@

ええ。あの蓮池さんが、翻訳家になったくらいですから、

翻訳学校に行く必要はないと思います。


翻訳会社の試験を受けて翻訳の仕事をもらうか、

出版社に入社して、編集からはじめ翻訳家になる方法があります。

編集上がりの翻訳家さんも多いそうです。


4 ● aro
●15ポイント

http://www.trans-mart.net/

翻訳仲介サイト Transmart

技術翻訳で生計を立てている者です。


翻訳家になるために資格は必要ありません。

実力の世界です。


最初は無償でも、とのことなので、

上記サイトで腕試しをされてみてはいかがでしょう?


少し自信がついたら、あとは行動あるのみ!

文学においては、翻訳依頼を受けるより、

自分が気に入った作品を翻訳してから出版社に掛け合う

といったケースが多くなるかもしれません。

http://www.amelia.ne.jp/

こちらも足がかりとして人気があるサイトです。


がんばってね!


5 ● 1500曲を突破♪
●20ポイント

http://www31.ocn.ne.jp/~jucccopyright/

ようこそ 日本ユニ著作権センター(JUCC)HPへ

(URLは学校のつもりではありません)


いちばんの近道は、(ご自分の力量に自信をお持ちであれば)ご自分で翻訳したい本の翻訳権を購入し、ご自分の手になる訳文とともに出版社に売り込みをかけていくことです。

それが、いちばんの「近道」(!)です。


(以下、附録、翻訳に関するわたしの個人的な考えです)

翻訳においては、わたしは原文の理解をこちらの原語で「再現」する能力が何よりも大切だと考えています。つまり日本語の文章力、表現力です。読んだものを読んだとおりに再現して書いていく能力です。そして、翻訳には、まず何よりもその読みの深さが求められます。その深さを綴っていくのです。


たしか、「translate」 という語には「平行移動」という意味があったと思いましたが、単に意味を翻訳するのでなく、その言葉なり文章がどのようにして(how)その国の言葉で綴られ、原テキストの中で相互に絡み合って作り出している関係(how)8それが作品であるわけですが、それ)を理解し、把握した上で、こちらの言語で再現してみせる。それが翻訳という作業の本質です。

たとえば、2/7という作品があったとしましょう。2という分子がその原テキスト(本に書かれた文章)です、そして7という分母が(その原テキストが書かれ発表されたときのその国の言語状況です。その2/7という書物=作品を、たとえば、分母を異にする(日本という国の言葉に平行移動する)(その作業の遂行の間には)、現在の日本の言語状況を仮に12という分母とするならば、そのまま2/12という(分子だけを正確に訳しても、それは(通訳にはなっても)翻訳にはなりません。作品の適切なる翻訳のためには(ある種の)通分というプロセスが含まれます。したがって、翻訳された作品は、24/84というかたちになり、読者はこの訳文を読む過程において、これを約分し、2/7とその作品を理解するのです。

http://www.co-pub.net/faq/faq_11.html

バベル共同出版 翻訳書を出版しよう:出版翻訳者を目指すあなたを支援 あなたが訳したい本を全国書店での販売まで支援します。

最初から収入になることを目指すのがよいでしょう。それには自分で賭け金を投じることがよいでしょう。それを(最低限)取り戻すことを目標にやってみる。出版社から未熟さで却下されたら、あらためて原作を暗記できるぐらいに読み返し、さらに訳文にいっそう磨きをかける、、、、その間、翻訳権はあなたが確保しているのですから他の人がその本を訳して出版してしまうことはないでしょう。あらためてその出版社にトライするなどの過程を通じて、いろいろとアドバイスをもらったり、人を紹介してもらったりなど、あなたが翻訳家になっていくための人間関係ができてくるでしょう。そうして下訳やアシスタントの仕事を紹介してもらったりすることもあるかもしれません。その間もあなたはご自分で取得した翻訳権(期限アリ)の本を訳す作業をつづけます。実地で下働きの訓練を積みながら、同時にご自身が独力で翻訳家としてのデビューを準備する。。。そして、その訳文に絶大なる自信がついた頃には、あなたのことをバックアップする出版関係者が何人もできていることでしょう。

志を高くもちつづけ、がんばってください!

http://seedsavers.fubyshare.gr.jp/volunteers/sample_workmail.htm

下訳提出の例


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