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最近法人を設立したものです。
講師を招いて講演をお願いしようと考えています。その謝礼として5万円を支払う予定なのですが、小額なので源泉徴収をしないでいいという理解で間違いないでしょうか。また、その際に必要な会計処理にはどのようなものがあるでしょうか?(支払い調書の発行、あるいは領収書をかいてもらう?など)不勉強で申し訳ないのですがよろしくお願いします。

●質問者: chanpon2005
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:不勉強 会計 法人 源泉徴収 設立
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● stnet
●25ポイント

http://www.ne.jp/asahi/koueki/account-tax/gensen2.htm

源泉徴収Q&A

講演料、原稿料は支払金額の10%が源泉徴収されます.

◎質問者からの返答

最初に書いておくべきでしたがtax answer

http://www.taxanswer.nta.go.jp/2792.htm

によれば5万円以下は必要ないようにも読めるのですが?よくわかりません。


2 ● sami624
●40ポイント

http://www.kncc.co.jp/faq/syotoku.html

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当社では、社員研修の講演を依頼した外部講師に謝礼として、講演料と車賃を支払う予定です。公演料については10%の所得税を源泉徴収するつもりですが、車賃についても源泉徴収する必要があるでしょうか?

居住者に支払う講演料等の報酬・料金等については、支払うときに所得税を源泉徴収する必要がありますが、この報酬・料金等には、これらの名義で支払われるものはもちろん、これらの性質を有するものはたとえ謝礼、賞金、研究費、取材費、材料費、車賃、記念品代、酒こう料などの名義で支払われるものであっても、報酬・料金等に含まれます。

よって車賃についても、講演料の性質を有すると認められますので所得税の源泉徴収は必要です。

しかし、交通費を講師に支払わず、交通機関に直接支払い、通常必要であると認められる範囲内のものであるときは、源泉徴収の対象としなくて差し支えありません。

→こちらのサイト記載の通り、公演料は源泉徴収の対象となるため、貴社ならびに相手方双方が税務上問題になる場合があるので、避けたほうがいいですね。相手方の先生が有名な方ですと、脱税加担行為として名誉毀損となると話が厄介です。相手があるものは、特に身内以外が関連する場合は、所定の手続きをお勧めします。

源泉徴収をすることです。

◎質問者からの返答

やはり源泉徴収しておいたほうがいいのでしょうか。


3 ● nmasa
●40ポイント

http://www.ne.jp/asahi/koueki/account-tax/gensen2.htm?

源泉徴収Q&A

これのQ7によると小額の場合は不要とあります。

5万円は小額とはいえないので源泉徴収が必要ですね。

また、5万円を超えた場合(年間)は年末調整の法定調書を税務署に提出しなければなりません。

http://www.tabisland.ne.jp/news/account.nsf/0/56e57571cc4eb88a49...

5万円なら法定調書の税務署への提出は不要です。

本人には当然必要ですよ。でないと確定申告できませんので。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。もうちょっとだけ回答を募集します。


4 ● stnet
●25ポイント

http://www.taxanswer.nta.go.jp/2795.htm

●原稿料や講演料などを支払ったとき

2回目です

示していただいたURLにあるのは懸賞の支払い等は例外ということであって、そのリンク先(上記リンク)にもあるように個人が受ける「報酬」にみなされるものはすべて源泉徴収の対象です.

◎質問者からの返答

理解しました。ありがとうございます。


5 ● kosuke2005
●40ポイント

http://www.taxanser.nta.go.jp/2795.htm

●原稿料や講演料などを支払ったとき

源泉徴収はきちんとしなければなりません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。上の方と同じURLでした。


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