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?.A社はB社に商品を納めています。?.A社は商品代金としてB社より為替手形を受け取りました。?.又、A社は仕入れ先C社からの仕入代金の支払いにB社から受けた為替手形を廻しました。その後、この為替手形の支払期日が到来する前にB社が倒産しました。A社は支払に廻した為替手形をC社から現金と交換に手元に戻しました。そして、B社の管財人が決まり、裁判所にA社は債権届出書を提出する事になりました。届出書には手形目録があり、その記入の仕方で質問です。?振出人はB社?受取人はA社?為替手形引受人はB社?裏書人はC社・・・で記入項目は間違いないですか。

●質問者: sanma
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:倒産 債権 引受 手形 為替手形
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/4件

▽最新の回答へ

1 ● k-a1026
●25ポイント

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=topics&board=1834925&...

Yahoo!????? - ????

私は簿記をしているので合っていると思うのですが。。。間違っていたらすいません


2 ● sami624
●25ポイント

http://litigator.jp/decree2001/H131206-3.html

裏書人というのは、手形上の遡及権を負う義務者です。本件の場合は裏書人CはB社の破綻によりA社に買戻しを受けているため、買戻しの段階で遡及効が無くなるのが一般的です。よって第1裏書人○○第2裏書人▲▲と成っている場合は、第1をC第2をAと記載しますが、裏書人の形式を確認する内容でない場合は、破産管財人に確認することをお勧めします。手形訴訟は要件が整っていれば、形式的に債権の存在が立証されるので、手形訴訟上の要件確認が目的であれば、第1裏書人、第2裏書人と記載をすればいいのですが、それ以外の目的がある場合は、目的を確認すべきです。趣旨とずれると債権回収が困難に成ります。また、A社は手形を買い戻しているため、最終裏書人にA社を記載する必要があります。

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