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日本画の素材集を買ったのですが、各々の素材と季節感が連動しません。温暖化の進行も手伝って、ただでさえ南北に長い日本列島、都だけでも東西に二つ、北海道から沖縄までとは言いません。中国地方の山陽地方限定でもいいんですが花や鳥などの具体例と細かい季節感(例えば夏だけではなく梅雨時とか盆前とか盆過ぎてからとか)を概観できるサイトがありましたら教えてください。全国版だともっとうれしいです。薔薇は夏らしいんですが、当地では春と秋だったりします。

●質問者: miharaseihyou
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
✍キーワード:サイト 中国地方 北海道から沖縄まで 季節感 山陽地方
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● akatuki1990
●0ポイント

http://images.google.co.jp/images?hl=ja&lr=&c2coff=1&...

Google イメージ検索

いかがでしょうか?

キーワードを変えてみるだけで、いろいろ出てくると思います

http://images.google.co.jp/images?sourceid=navclient&hl=ja&a...

Google イメージ検索

秋吉台

http://images.google.co.jp/images?hl=ja&lr=&c2coff=1&...

Google イメージ検索

宮島

◎質問者からの返答

質問をよくお読みください。例えば桜なら4月とかアヤメなら6月初めごろとか 様々な素材を(スタンダードな素材だけで100種類ぐらいはありますが)いつごろから使い始めるべきなのかを知りたいのです。観光案内に用はありません。


2 ● mimiko303
●10ポイント

http://kintaikyo.jp/index.html

錦帯橋の四季 (山口県岩国市「錦帯橋」の風景写真)

ちょっと履き違えてるかもしれませんが

こういうものをお探しなのでしょうか?


違ってたらすいません。

◎質問者からの返答

限定されてはいますが、間違いではありません。錦帯橋の四季は作者が直に撮影した際の一次情報といえます。こういった情報を統合して一般的な素材と細かい季節感を概観できるサイトが希望です。新聞社とか池坊とかカメラ屋さんとか持っていそうな候補はあるんですが。


3 ● Insite
●20ポイント

http://www.tamano.or.jp/usr/miyama/frame.html

みやま公園ホームページ

深山の四季を選択して下さい。撮影日時が分かります。

http://www.kibicity.ne.jp/~navi/

吉備高原都市ホームページ

吉備高原の四季。月別になっています。

http://www.town.kawakami.okayama.jp/sisetu/yataka.html

おまけ。以上3点は岡山県南部です。

◎質問者からの返答

撮影に適した日時の情報ではなく、一般的な、それも地方によって変動する、季節感の情報が知りたいのです。とはいえ、深山の四季は参考になりました。撮影者の感覚が日付けにより表現されているからです。惜しむらくは日付が古いのと例が写真向けなのとです。日本画の季節感ですから。


4 ● Nara-Chan
●10ポイント

http://www.pref.mie.jp/BUNKA/HP/HAIKU/saijiki/top.html

バーチャル歳時記の使い方

バーチャル歳時記です。

元々は俳句用にと作られているようですが、なかなか面白いです。

http://www.eonet.ne.jp/~able/

季節の歳時記 記念日・行事のプチ辞典

季節の歳時記 - 記念日・行事のプチ辞典 -

http://flower-wildbird.com/

Photo Gallrey 花と風物詩

花と風物詩。

四季それぞれの花が紹介されています。

http://fine.tok2.com/home/nabechan/season/

Seasonal views ?`?G?????????`

季節の風物詩

http://mmsc.ruralnet.or.jp/photodb/shizen.html

農文協写真データベース > 日本の自然と暮らし

農文協 写真データベース


本当に最近は季節感がおかしくなってきてますよね。

温暖化の影響というのもあるんですが、ハウス栽培等で、本来の旬とは別な季節に野

菜や果物が出回っていておかしな気分になることがよくあります。

◎質問者からの返答

うーん。なかなかご当地限定の季節感事典とは

いかないようですね。旅行案内はパス、特産品も写真用もいまいち、俳句用が一番近いんですが、残念ながら月日をわざとぼかしてあります。そのくらいは自分で感じ取れと言われているみたい。しかし、感じ取る対象は有名な日本画の素材たちなんです。コメントにもあるとおりものすごいギャップです。


5 ● nchannel
●10ポイント

http://www.nichibun.ac.jp/graphicversion/dbase/kigo.html

?G????

そもそもの季節感が間違ってます。日本画の季節感は季語に基づいているはずなので、実際の新暦の季節には対応しませんし、品種改良が進んだ現代では、ハウス栽培で旬の食べ物が実感できませんから、きちんと対応するものだとは思わないほうが無難かと思います。季語を参考にしつつ旧暦で照らし合わせていただければ、大体の所は解決できると思います。日本画の歴史と都が京都にあった背景から京都の季節を標準にされると、季節感はつかみやすいので全国区で考えるのはやめたほうが良いです。もちろん帝都東京は江戸時代以降ですから論外です。蝦夷と琉球はそのころ日本ではありません。というわけで、あまり現代的には問題ないのでしょうけど、厳密につくりたいなら、季語を参考にされるとわかりやすいと思います。

◎質問者からの返答

確かにそうなんですけど、たとえば今現在アヤメを使うと、ここでは怒られちゃうわけです。たしかにアヤメは夏なんだけど、もう季節はずれで、今は朝顔をなんとなく使っています。


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