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エッセイ集か、コラム集の様な本だったと思います。どこかの国の標識で「この先、行き止まり」の表記が、“This ways is nowhere”と書かれていて、それが「『どこにも行かない道』と意味していることが興味深い」と、書かれた著者と、その著書を探しています。

●質問者: ShibaQ
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:NOWHERE エッセイ コラム 標識
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● Jupiter-1
●60ポイント

http://d3pro.hp.infoseek.co.jp/seicho/outline.html

ドキュメンタリードラマ「点と線を追え!」 あらすじ

おそらく松本清張だと思いますが「点と線」なのか、別のエッセイなのかまではわかりません。

◎質問者からの返答

松本清張で間違いありません。

本で読んだものと思ってました。

実は「点と線を追え!」の番組、エアチェックのビデオ持ってました。(いやはや)

松本氏のなにかの本にあったかもしれませんが、

自分がこの言葉を知ったのはこの番組です。

この度は、ありがとうございました。

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