人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

比較的シンプルなソフトウェアを外国に販売する場合に、CD-Rとかに焼いて発送するのではなくてe-mailに添付して送る話が持ち上がりました。この場合、輸出地でも輸入地でも通関処理が発生しないので、後々の資金決済や税務当局への説明資料的な意味合いで売買契約を締結した方がよいのでしょうか?それとも請求インボイスに「プログラムはe-mailで送ったよ云々」と書いておくだけでも問題ないんでしょうか?

●質問者: kpasha
●カテゴリ:ビジネス・経営
✍キーワード:CD-R E-MAIL インボイス シンプル ソフトウェア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Jupiter-1
●40ポイント

http://www.vector.co.jp/swreg/man/help/payment.html

???x???????@??????

これはベクターのシェアウェアの支払いに関する説明です。

東京国税局や東京税関の連絡先と海外へのソフトウェア販売に関する考え方が書かれています。

http://software.choco-moco.net/Oversea/

このような方法もあります。

◎質問者からの返答

こういう話のとき、国税はえてして手前勝手な解釈を披瀝することが多いですよね。というか、担当者によってレベルの差が激しい感じがします。その点、税関の方はとてもロジカルで好感が持てます。

結局、安全策をとって簡易版の契約書を作ることにしました。ありがとうございます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ