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社会の仕組みがわかる本とかウェブサイトはありますか?一番いいのは大学の講義や講義録、授業ノートなのかもしれませんが、そういうものをどんなものでもいいので教えてください。よろしくお願いします。

社会の仕組みがわかる資格でもいいです。オンラインの講座、セミナーでもいいです。よろしくお願いします。

ちなみに今は本を読むことを中心に社会を学ぼうとしています。もっといろいろ知りたいです!
読んだ本のリストはこれです。
>>> http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=nettoshinjiyu-22&creative=1211&camp=247&link_code=ur2&path=tg/cm/member-reviews/-/A361XWAC3WA55N/1/ref=cm_cr_auth

●質問者: hatemorizo
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:ウェブサイト オンライン セミナー ノート リスト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/13件

▽最新の回答へ

1 ● pinktriangle
●14ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492973079/qid=11203571...

Amazon.co.jp: 最新版 業界地図 2005年度: 本: 東洋経済新報社

産業・経済から社会の仕組みを捉えるならこれがわかりやすいのでは?

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4471646702/ref=pd_sim_d...

Amazon.co.jp: 最新業界地図がまるごとわかる本〈2006年度版〉: 本: 三原 淳雄

上に関連したもので。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532218640/ref=pd_sim_d...

Amazon.co.jp: 市場占有率〈2005年版〉: 本: 日経産業新聞

もう一つ関連本です。

たくさん読んでらっしゃるようなので、狭義での「社会の仕組み」と捉えられるような本を探してみました。

「読んだものリスト」に「アイデン&ティティ」のサントラ?がありましたが、あの映画もある意味社会の仕組みを捉えていると思いますよ。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。よく本屋で立ち読みしますw


2 ● an-shida
●14ポイント

http://www.9393.co.jp/

中国株・投資・グルメ・健康・起業等がテーマの情報コラム-ハイハイQさんQさんデス

色々お勧めしたいものがあって迷ってしまいますが、amazonのレビューをざっと見たところ、古典系がやや薄いかなという印象を受けました。割とメディアで評判になられたものを、大変貪欲に読んでらっしゃるので「現代にも通じる古典」をお読みになるとよろしいかと思います。ただ、いきなり古典を読むのは大変なので、古典に入っていく手がかりのような本をいくつか思いついただけお知らせしたいと思います。

一つ目はキュウエイカンのサイトです。社会の仕組みを理解するのによいと思います。更新は毎日です!

二つ目は先ごろ無くなった小倉昌男会長の本で一番面白いと思うものです。どうやって、宅急便を作り上げたか、めちゃくちゃ面白く書いてあります。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822241564/249-6656664-...

Amazon.co.jp: 小倉昌男 経営学: 本: 小倉 昌男

http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/library/books/bokusen/mokuz...

ぼくたちの洗脳社会 目次

三つ目はそろそろ古典に入るための本。

産業革命、情報革命とかいった価値観の転換が起こってきて、今またあらたな転換期に、という本です。紹介したサイトで要旨がつかめますので、よろしければ、本を手にとって見てください。

http://media.excite.co.jp/book/interview/200310/

「鈴木みそインタビュー お金の不思議をマンガで徹底追求!(1/5)」 スペシャルインタビュー | Excite エキサイト : ブックス

鈴木みそ 銭

なんか古典が浮かびません。身近なものの経済はどうなっているのか?収入、支出は?

そんな疑問に答える一冊。

http://www.ginza-book.co.jp/adver/682.htm

広告はどうやって作るのか?宣伝のイメージとはどんな風に考えられて作られるのか?

電通の社員が作った本ですから実地体験が含まれているので、他の理論書よりも面白いと思います。電通の教科書のようですね。


古典が出なかったので許してください。

◎質問者からの返答

おもしろいですね。HIQさんは以前から何度も勧められていたのでこれからも注目していきたいと思います!ちなみに、自分のブログのコンテンツに追加しました。

>>> http://blog.livedoor.jp/namorit/

森蔵公式ブログ→コンテンツ→ニュース→ハイハイ


3 ● morningrain
●14ポイント

http://mazzan.at.infoseek.co.jp/

スタンダード 反社会学講座

「社会の仕組みがわかる」というよりも「社会の見方がわかる」的なサイトですが、「反社会学講座」のサイトをお薦めします。

内容はおもしろいですし、何よりも優れたメディア・リテラシーになっていると思います。世にはびこる俗説のカラクリなどがよくわかって、「社会の仕組み」というものを理解する手助けになると思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872574605/qid=11203631...

Amazon.co.jp: 反社会学講座: 本: パオロ・マッツァリーノ

本にもなっています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152082070/qid=11203632...

Amazon.co.jp: グローバル経済を動かす愚かな人々: 本: ポール クルーグマン,Paul Krugman,三上 義一

また、リストを見るかぎり経営学の本をたくさん読んでいらっしゃるようですが、経済学的な知識があると、経営学の本の言っていることが正しいのか?それとも現在の所たまたま当てはまっているだけなのか?と言ったことがわかってくると思います。

そこでお薦めしたいのがクルーグマンの本です。クルーグマンは時事的な話題を、比較的正当な経済学の理論で分析してみせる経済学者で、最近は日本でのインフレターゲットを主張したりしました。

いろいろな本が出ていますが、最初に読むなら、この『グルーバル経済を動かす愚かな人々』か『よい経済学 悪い経済学」あたりでしょうか。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478320020/qid=11203637...

Amazon.co.jp: 新訳経営者の役割: 本: C.I.バーナード,山本 安次郎

経営学であれば、バーナードの『経営者の役割』が古典だと思います。著者は実際に経営の経験がある人物で、その組織論、権力論というのはいまだに色あせないものです。

少し難しいかもしれませんが、読めば必ず得るものある本だと思います。

◎質問者からの返答

本はすべてアマゾンのうぃっしゅリストに加えました。サイトは今読んでみようと思います。ありがとうございました!


4 ● murdoch
●14ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163665803/kazkobayasho...

Amazon.co.jp: 東大で教えた社会人学 人生の設計篇: 本: 草間 俊介,畑村 洋太郎

一つしか紹介できなくてすみませんが、

「東大で教えた社会人学」

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。これは結構耳にする機会が多かったです。アマゾンのウィッシュリストに入っていたと思うので、この機会に購入してみたいと思います。


5 ● aoi-shizuku
●14ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797670312/qid=11203653...

Amazon.co.jp: 痛快!憲法学 ― Amazing Study of Constitution & Democracy: 本: 小室 直樹

小室直樹さんを挙げておきます。社会の仕組みが根本から書いてあります。

この人の持論だと、すべては宗教(プロテスタント)から始まって、そこから契約や数学や資本主義経済が生まれたってことです。

日本人が他宗教を完璧に理解するのは無理らしいですが、他国の理解から自国の理解につなげられると思います。


ただ、独特な文を書く人なので、人によってはダメって人もでてくるでしょう。

それでも本屋で立ち読みしてみるくらいの価値はあると思います。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4898310826/qid=11203656...

Amazon.co.jp: 数学を使わない数学の講義: 本: 小室 直樹

あと、経歴がすごいです。


小室 直樹

政治学者・経済学者。1932年東京生まれ。

京都大学理学部数学科卒業。大阪大学大学院経済学研究科、東京大学大学院法学政治学研究科修了。

東京大学法学博士。この間、フルブライト留学生としてアメリカに留学し、ミシガン大学大学院でスーツ博士に計量経済学を、

マサチューセッツ工科大学大学院で、サムエルソン博士(1970年ノーベル賞)とソロー博士(1987年ノーベル賞)に理論経済学を、

ハーバード大学大学院ではアロー博士(1972年ノーベル賞)とクープマンス博士(1975年ノーベル賞)に理論経済学を、

スキナー博士に心理学を、パースンズ博士に社会学を、ホマンズ教授に社会心理学を学ぶ。

◎質問者からの返答

すごすぎですね(汗


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