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海外に住んでいた方にお聞きしたいのですが。日本の青少年の問題と他外国の青少年の問題は全然違うのでしょうか?(日本だとネット依存症や学力社会による塾通いでの家族同士のコミュニケーション不足など)国ごとの教育問題なども気になります。

●質問者: wff
●カテゴリ:学習・教育 政治・社会
✍キーワード:コミュニケーション ネット 依存症 全然 外国
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● Penny
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1120564355

人力検索はてな - 海外に住んでいた方にお聞きしたいのですが。日本の青少年の問題と他外国の青少年の問題は全然違うのでしょうか?(日本だとネット依存症や学力社会による塾通いでの家族同..

アメリカ在住です。

アメリカでももちろんネット依存症の問題は増えています。

また、最近ではNEET

(Not in Employment, Education or Training)

も増えているのが問題視されています。

このNEETという言葉は日本やUKほど普及はされていませんが、

ネット依存症により部屋に閉じこもり、仕事もせず、学校にも行かない子は増加しているようです。

こちらではあまり塾に通い、狂ったように勉強!勉強!ってことはないので、

そういう理由での家族同士のコミュニケーション不足はないと思います。


でも、やはりアメリカで一番問題が多い青少年問題は今も昔もドラッグです。

日本よりもドラッグが容易に手に入りやすいので、

友達が勧めたから、とか簡単な理由でドラッグ依存症になる青少年が多いです。


2 ● sami624
●20ポイント

http://homepage3.nifty.com/sami624/index.html~030915

?g?????O??

場所にも寄りますが…

例えばニューヨークのダウンタウンのハーレムとかでは、そもそも白人や黄色人種がいないため、近隣に住むこともためらうし、ワシントンなんかだと、弁論により相手を説得するような教育が高校時代から行われており、学生でもビジネスとは何かといった考えを有している人間が多い。多人種国家のアメリカでは、特に住環境がその他の問題を左右している面が強いですね。


3 ● NiwanoHiyoko
●20ポイント

http://www.n-junshin.ac.jp/suzuki/Eng2001/theme04.cgi?dtype=1

家族同士のコミュニケーション不足という点では同じだと思います。

ただ、アメリカやオーストラリア、カナダ、イギリス、フランスだと、ドラッグやアルコール、暴力の問題の方が大きな問題になっています。


後、自殺の問題も同じだそうです。

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