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よく、軽自動車のターボつきは故障しやすい、
という話しを耳にします。
実際に故障しやすいのでしょうか?
具体的な根拠を含めたご意見や、
実体験でのお話しを御願いします。
実体験については車種、年式もお願いします。

●質問者: oyomaru
●カテゴリ:趣味・スポーツ 生活
✍キーワード:お話 ターボ 意見 故障 軽自動車
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● DOK
●18ポイント

http://bunrin.net/babel/ao/faq.htm

FAQ

ちょっと言葉がずれますが、私個人は故障しやすいとは思っていません。

むしろ死亡事故が置きやすいということが問題です。

リンク先の中ほどにある「リミッター」にそれが集約されてます。


私もターボ車に乗ってますが、最大の問題は熱です。エンジンルームの実に30%近くの容積を熱対策に使っており、車体(=エンジンルーム)の小さい車に良くつめるよなと感心するほどです。当然熱源とケーブルの位置も近くなり、加熱と冷却を繰り返すことによって樹脂部分の劣化は早まる・・・だから故障しやすいという図式は成り立ちますが、それ相応にメンテしてやれば問題ないですし。


ただ、軽自動車の多くはフレームの剛性や衝突時の衝撃緩和精度が低く、エンジンの出力に対してちょっと心細いかなというのも事実です。

ただ、この辺の話は

軽自動車→出力低い→それを補うターボチャージャ

という図式でメーカーが付与したものですから残念ながら数値化した資料はなかなか無いと思います。


もちろん日常生活で使う範囲内だとほぼ問題は無いですよ。軽カーのレースや万が一の自己のときに差が出るだけだとおもうんですが。

http://www.daihatsu.co.jp/showroom/lineup/copen/index.htm

コペン | DAIHATSU @ WEB

単に軽自動車というだけなら、ダイハツ製品が一番乗りやすいです。ホンダやトヨタの物より、剛性がしっかりしており、車体がコントロールし安いです。

身内話で申し訳ないですが、Vitsで事故った友人(一般道)でボディがぐにゃぐにゃにありえないほど曲がっていたのは、数字でこそ無いのですがそういった実例だと思います。

別件でテリオスキッド(これまたダイハツ)の事故を間近に見ましたが、軽トラックと引越し用のトラックにはさまれた割には運転席の空間がしっかり残ってた部分に感心しました。

リンク先は個人的に好きなコペンです(^^;

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます


2 ● Jupiter-1
●18ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1473475

[教えて!goo] 軽自動車(ワゴンR)の寿命について

教えてgooに似たような話がありました。

エンジンオイルをマメに交換しないと寿命が縮むようです。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます


3 ● kamisama
●17ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

ターボ無しに比べて部品点数が多い分、故障しやすいのは確かでしょう。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます


4 ● cejlk
●17ポイント

http://www.google.co.jp/

Google

ターボ車はタービンシャフトが時に数十万回転していてそのシャフト

(ベアリング)の冷却・循環はエンジンオイルがまかなっており

ターボエンジンのオイルはNA(自然吸気)エンジン以上に酷使されます。

長時間運転や、高回転運転後はアフターアイドルが必要で

さらには、オイル交換も、NAよりもターボ車の方が

回数が多く必要となります。


軽自動車のターボ付は、アフターアイドル、オイル交換等怠ると

消耗品の交換頻度が多いと言えます。

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございます

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