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インターネットを通じてある商品を個人取引致しました。私が購入者です。代金は既に相手口座に振込済です。その後、販売者が商品を用意出来なくなり、返金してもらうという事になりました。ちなみに相手の住所・氏名は架空で存在しませんでした。相手の銀行口座は口座売買で取得したのか?活きています。私としては返金の際に自分の口座情報を教えたくないので、郵便局留の現金書留かあるいは普通為替を局留に送ってもらおうと考えたのですが、この場合、実際、返金額が満額封筒に入っていなくても、第三者に後々「満額入っていなかった」と証明出来る事が出来ません。仮に出来るとしても郵便局員立会いの元、開封して後に証言してもらう程度だと思います。口座を教えずに、これ以上に何か確実にいくら受け取ったと第三者に証明して受取る方法はありますでしょうか?これは絶対に公的あるいは法的に効果があるという物だけ回答して下さい。

●質問者: sanma
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:インターネット 存在 引致 普通為替 架空
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● hikaru1969
●13ポイント

http://www.koshonin.gr.jp/

日本公証人連合会

公証人に事実実験公正証書をつくってもらうというのはどうでしょう。金額によっては費用倒れになる可能性もありますが…


2 ● syansue
●13ポイント

http://www.koshonin.gr.jp/frame/index.htm

公証人役場の活用をお勧めいたします。

必ず法的に効力を発揮しますので、

お近くの公証人役場にてご相談されるのはいかがでしょう?


3 ● seble
●13ポイント

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji07.html

供託手続

非常に手間暇がかかりますが、供託なら完璧です。

ただし、単純にお金を受け取る事はできず、一旦供託した金額を、相手の承諾の元に引き出す形になります。


新規に口座を一つ開いてそこへ入金させる方が手っ取り早いと思います。

どうせ、こちらの住所氏名は知られているのでしょうから、それほど神経質になっても意味の無いように思います。

キャッシュカードなどを作らなければ、手続もすぐに終わりますし、一般銀行なら手数料などかかりませんから、ベターだと思います。


http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/ssk00300.htm

ゆうちょ - 電信為替

定額為替でなければ、現金で受け取る訳ですから、金額の証明はできると思います。


4 ● kimbara
●13ポイント

http://ekozukai.com/PAYPAL/PAYPAL-index.html

PAYPAL(ペイパル)日本語説明 PAYPALを(ペイパル)日本語で解説

PayPalを利用されてはいかがでしょうか。口座番号と名義人名を相手に教える代わりに、メールアドレスを教えるだけでお金のやり取りが可能です。もちろんトランザクション情報は一般の銀行と同じように法律的に効果があります。

PayPalで受け取るには相手にもPayPal口座を開設してもらう必要があります。登録及び口座維持費は無料なので、相手によっぽどやましいことがない限り引き受けてくれると思いますが。


5 ● jklfds
●13ポイント

http://www.ebank.co.jp/kojin/service/mailmoney/

メール送金サービス(メルマネ) イーバンク銀行

向こうが口座を作ってくれればメルマネがお手軽だと思うのですが。

◎質問者からの返答

先方は口座を作らないのが前提です。


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