人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

出張精算について質問です。同時に複数の会社で勤務しておりますが、A社は地方の常勤、B社は東京の非常勤です。B社での仕事は週に3日ほどで交通費や宿泊代等はB社の経費として落ちます。
例えば月〜水曜日に東京でB社の業務の合間(火曜日の夜とか)にA社の打合せや接待を東京で行うとします。その際のA社での経理としては交通費や宿泊代なしで接待交際費、打合せ会議費を出張分としてつけても問題ないのでしょうか?
何か問題になるような事や注意点などがあれば教えてください。


●質問者: okunyan
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:交通費 交際費 会社 会議 出張
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●20ポイント

http://www2.ttcn.ne.jp/~mkikuchi/sararimannokakuteisinnkoku.htm#...

サラリーマンの確定申告

先ず、税法上確定申告をして、それぞれの会社の所得を提出していることが必要となります。よって、常勤kA社に対しては、B社で勤務することは開示しているという前提です。

次に、B社は非常勤であるため、常勤のA社の勤務地からA社の勤務地までの、出張旅費を支払うこととなるのが、一般的です。一般的というのは、通常勤務規定で副業を認めていないため、副業をする場合は別途服務規程で、副業にかかわる規定を協定で締結し、個別に取り扱いをするからです。

でっ、一般的には常勤勤務先の出張が優先され、非常勤勤務先は、常勤勤務先の出張先から当該出張地までの旅費を負担することとなります。

→ご質問の内容の場合、一般的な副業時の勤務規定であれば、問題ないでしょう。


2 ● yukky
●20ポイント

http://d.hatena.ne.jp/sak00072/

6inches

質問文を拝見しましたが、結論として問題は無いと思われます。

A社の業務に対応する経費はA社で、B社の業務に対応する経費はB社で、という風に明確に線引きして清算しないと、逆に両社の会計上(経理上)に問題が生じてしまいますので。

釈迦に説法ではありますが、領収書の宛名書きと但し書きに気を付けて、且つ貴方自身でA社/B社の区分を明確に付けて領収書を保管しておけば問題は無いと思います。


3 ● chariot98
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

少なく請求する分には、問題は無いと思いますよ。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ