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叔母は、3年くらい前に膠原病の一種と診断されました。唾液が出なかったり、リュウマチの症状があるようです。病院にも定期的に通い、病院で出された薬を飲んでいましたが、今は薬がきつくて体に合わないらしくあまり服用してないようです。最近、下の前歯のエナメル質が溶けて(かけて)黒くなってきたことを気にしています。茶渋なども沈着するようです。このような歯の症状は膠原病と関係あるのでしょうか。また、良い歯の治療法はありますか。

●質問者: chikotiko
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:エナメル 治療 病院 膠原病
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● physician
●16ポイント

http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/044.htm

難病情報センター|シェーグレン症候群 特定疾患情報

この病気でしょうか?

もしこの病気でしたら、唾液が出ない事が原因だと思います。


>> 今は薬がきつくて体に合わないらしくあまり服用してない


というのはあまり良くないです。

歯の事についてもそうですが、こういうところで相談するよりは、かかっている先生に相談して下さい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● PUGET
●16ポイント

http://homepage3.nifty.com/mickeym/simin/81syeguren.html

シェーグレン症候群

女性、唾液減少、リウマチ様症状から推測して診断はシェーグレン症候群ではないでしょうか?

口腔内症状に対しては頻回の口腔内洗浄、唾液分泌刺激等の対症療法になるかと思います。治療用の人工唾液等もあると思いますので歯科医か耳鼻科医に相談されてもいいかと思います。

http://www.fresh-breath.co.jp/news21.htm

?畆??????l?H???t

人工唾液について。

http://www.chukai.ne.jp/~myaon80/xeroA5tretment.htm

口腔乾燥症の治療

口腔内乾燥庄について。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● なおぽん
●16ポイント

http://www.sky-net.or.jp/caiapo/kougen

膠原病って何?

質問から判断して、シェ-グレン症候群でしょうか?慢性間接リウマチ(膠原病)を合併しているのだろうと思います。主に合併している膠原病の治療が先になるようです。ほとんどはステロイド(副作用強い)を服用します。乾燥症(唾液が出ない)に対してはよく歯磨きをする、口をよく潤すことが大事です。口腔内が乾燥すると虫歯や感染症も起こりやすくなります。歯の症状はもしかしたら薬の副作用で骨がもろくなっているせいか、もしくは口の乾燥のせいもあるかもしれません。

薬が体に合わずに飲まないこともあるようですが、薬によっては自己中断が危険行為にあたる場合があります。薬が合わないと感じるならばまず医者に相談し現疾患を抑える必要があります。症状がすすめばもっと苦しみも多くなります。歯の治療もそれからだと思います。症状を進行させたくないならまず人並み以上に口の清潔に取り組んでみてください。

最近では漢方を服用しているひとも多いようです。中にはステロイドより合うこともあります。

URLは参考までに。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● Dental_Coga
●16ポイント

http://homepage3.nifty.com/dental-coga/

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歯科医です。

これだけが原因だとは言い切れないですが、最大の要因として考えられるのは、唾液の減少ですね。

唾液には汚れを洗い流す作用から、殺菌作用もありますから、これが減少することによって、食べかすや細菌が口の中に停留しやすく、さらにそれらを殺菌する作用も著しく低下するので、口腔疾患を惹起しやすくなります。

茶渋の沈着は、誰にでも見られることですが、唾液の量・・・汚れを洗い流す作用が低下すれば、当然ながら以前よりも沈着しやすくなります。


質問文には下の前歯の虫歯と書かれていますが、(それは歯並びや顎の骨の形などにも影響をうけるものの)その方の場合、その部位に汚れが停留しやすく、それがむし歯という結果を招いただけで、他の場所にも、むし歯に限らず歯周炎や粘膜疾患なども起こる可能性は十分にあります。


治療は、むし歯そのものは特殊なものではありませんから、普通の虫歯の治療を受ければよいと思うのですが、はっきり言えば(身をもってご存知かとも思いますが)治療したところというのは、虫歯にかかるリスクが高くなります。つまり、治療すれば、そこは再びむし歯にかかりやすいということです。とはいえ、放置するわけには行きませんから、治療そのものは受ける必要があるでしょう。要は、再び虫歯にならないように、あるいは別のところも今回と同様にむし歯にならないようにするためには、通常以上の口腔ケアが必要になるでしょう。簡単に言うと、口の中を常にきれいにしておかないと・・・食後のブラッシングはいうまでもなく、なにかおやつなどを口にしたあとは口をゆすぐとか、キシリトール配合のガムを噛むとか・・・駄目だということです。

なかなか実行するのは大変なことですが、唾液の量が元に戻らない限り、今まで以上に口の中に気を配る必要があるのは仕方のないことです。


これらの大本の原因である膠原病の、根本的な治療の必要性は言うまでもないですね。


結論を言うと、膠原病がむし歯そのものを起こしているわけではありません。膠原病が原因で唾液が減って、そのせいで虫歯ができやすくなっていると考えられます。


シュガーレスのガムを噛むことなどで、唾液の分泌量を促したり、口の中を出来るだけ潤した状態に保つような湿潤剤などを用いるのも一手かもしれません。


いずれにせよ、膠原病は病気そのものも、治療もなかなかつらいものでしょう。叔母様に、お見舞い申し上げます。

http://dept.md.shinshu-u.ac.jp/i-shika/until%202003%20HP/yuubyou...

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http://www.rakuten.co.jp/m-studio/522172/521683/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● impetigo
●16ポイント

http://www.kanazawa-med.ac.jp/~hematol/SjS-HP.html

Welcome to Adobe GoLive 6

基本的に唾液の量が減少するので・・

人口唾液の使用はどうでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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