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バカでも分かるようにナビエストークス方程式を解説してくれたページはありますでしょうか?英語でも日本語でも構いません。その方程式が何を求めたいのかは分かっているとして(...たぶん。)、数式の個々の変数とかが何を指しているのか、個々の項によって何がどうなっているのか知りたいです。ちなみに私は物理は高校でも大学でも取っていませんでしたので本当に本当に基本も分からない感じです。ちなみに工学数学もやってないかも.. かなりの悪条件ですがよろしくお願いします。

●質問者: emineo
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:ストーク 変数 大学 工学 数学
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● hate218
●10ポイント

http://www.dict-keyword.com/156/78144.html

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◎質問者からの返答

う、わかりません。

↑のページには式も載ってないし。

たぶん、http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%93%E3%82%A8-%E3...

のコピーだとは思うのですが、何度読み直しても、やっぱり項の説明のどこがどこに当てはまっているのかが想像できませんでした。

あと、外力って右辺だけじゃ足りないような、素朴な疑問もあったりします。

引き続き、よろしくお願いします。


2 ● sanbo-n
●10ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%93%E3%82%A8-%E3%82%...

ナビエ-ストークス方程式 - Wikipedia

http://www-kyoryu.scphys.kyoto-u.ac.jp/~toh/kougi/node31.html

ナビエ=ストークス方程式

こんなページがありましたがどうでしょう。

(ちなみに、すいませんがわたしにはさっぱりです。)

◎質問者からの返答

最初のやつは一番目の方と同じ内容かな?

二番目のは、私もさっぱりでした。;_;

引き続き、よろしくお願いします。


3 ● Oriole
●30ポイント

http://www.fem.gr.jp/

Welcome to the Internet-College of FEM

http://www.fem.gr.jp/fem/index.html

FEM

http://www.fem.gr.jp/fem/calculus/index.html

calculus

ここで流体力学の基礎と応用が学べるようです。基礎的な関数から解説してあります。関係ないかもあいれませんが、多少なりともご参考になれば・・・

http://irws.eng.niigata-u.ac.jp/~chem/itou/fl/fl12.html

???l?????w???? fl12 numerical fluid dynamics

このサイトはいかがでしょうか

http://www.math.titech.ac.jp/~jimu/colloquium/abstract/H16(2004)/Special_Lecture_F_II.pdf:detail]

http://www.nagare.or.jp/jscfd/cfds15/papers/D14/D14-1.pdf

2つともPDF形式なので重たいページですが、本題の「ナビエストークス方程式」について解説されています。


全くでたらめな回答だったらすみません・・・

◎質問者からの返答

ほかのページは??でしたが、最初のページはまだざっとしか目を通していませんが、もしかしたら辿っていけば、私も分かる?と思って期待が持てました。ありがとうございます。


4 ● sanbo-n
●10ポイント

http://irws.eng.niigata-u.ac.jp/~chem/itou/fl/fl4.html

????H?w fl4 Navier Stokes equation

すみません、もう一度だけ。

ここはどうでしょう。

(あいかわらず、わたしには。。。)

◎質問者からの返答

うぅ...バカな私には分かりませんでした。。


5 ● akihatehiro
●20ポイント

http://www-kyoryu.scphys.kyoto-u.ac.jp/~toh/

$BO"B3BN9V5A%N!<%H(B

おおざっぱには、

右辺が流体にかかる力、

左辺がそのときの流体の速度の変化、です。


uとかvって書いてあるのが流体の速度で、太字になっているのはベクトルであることを示しています。

pは圧力、ρは密度、ν(ニュー)や

右辺第1項は圧力による力、第2項は粘性による摩擦力です。


流体の運動の記述の仕方には2通りあって、

1つはあそこの速度はいくつ、あそこの速度はいくつ、と空間全ての点において測る方法。

もう一つは時刻0にある点にあった粒子の速度変化をずっと追いかけ回して、これを流体を構成する全ての粒子について行う方法。

高速道路をイメージすれば、前者はオービスのように、

後者は覆面パトのように車の速度を測ります。


この2つによって左辺のかたちも変わるのですが、

後者は通常Du/Dtと書かれます。

前者は通常よく見かけるであろう、あのかたちになります。

◎質問者からの返答

あっ..これは二番目の方が出してくださったところと一緒かも知れません。ちなみに分かりませんでした。

でも、親切な解説、ありがとうございました。

シミュレーションをする人たちが勝手にlagrangianとかeulerianとか決めたのかなぁと思っていたのに、もともと流体運動の記述法としてその2つがメジャーなのですね?

ちょっとかしこくなった気分。

ありがとうございます。

みなさん、ありがとうございました。

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