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主成分分析と因子分析が理解できる書籍またはHPを紹介してください。

[到達したいレベル]
SAS,SPSSを使って算出された数値の意味とその分析法を適用して良いケース、悪いケースが理解でき、マーケティングなどの実務で簡単なレポートが書ける程度の理解。
[不要な内容]
細かい数式の内容、ソフトの使い方
[現在のレベル]
分散、標準偏差、相関と回帰分析の初歩を概ね理解している。数学はできません。

●質問者: alteron
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:ソフト マーケティング レベル レポート 回帰
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● nusan
●20ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4489006756/qid%3D112125...

Amazon.co.jp: SPSSとAmosによる心理・調査データ解析―因子分析・共分散構造分析まで: 本: 小塩 真司

具体的な例を用いて分析方法などが平易に解説してあります。

[不要な内容]のソフトの使い方ものってますが・・・是非一度ご覧になってみて下さい。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ちょっと難しそうですね。Amosってのはソフトの名称でしょうか。


2 ● masasan
●20ポイント

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4130640437.html

SASで学ぶ統計的データ解析: 紀伊國屋書店BookWeb

数式やプログラムの解説もありますが、全体的によくまとまっている印象があります。歴史的な流れにも触れられていたと思います。

必要な分は数ページ分しかないと思われるので図書館での閲覧をお勧めします。

◎質問者からの返答

なるほどありがとうございます。

基本的には、主成分と因子分析(とそれに必要な前提知識)だけ知りたいです。統計学を幅広くその他の多変量解析の手法も・・というのは今回は予定しておらず、ピンポイントに理解できてページ数の少ない本を希望しています。


3 ● nusan
●20ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4762822515/qid%3D112126...

Amazon.co.jp: 誰も教えてくれなかった因子分析―数式が絶対に出てこない因子分析入門: 本: 松尾 太加志,中村 知靖

たびたびですみません。

↑の本は、かなり易しいですので、前述の本と併せて見るとよいかもしれません。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476100391X/qid%3D112126...

Amazon.co.jp: 数学が苦手な人のための多変量解析ガイド―調査データのまとめかた: 本: 古谷野 亘

↑の本は、因子分析、主成分分析の両方について言及されているようです。

この2冊はどちらも数式がでないようです。


ちなみに、Amosも統計ソフトです?。

◎質問者からの返答

マーケティングなどの実務者には良さそうな本ですね。是非読んでみたいと思います。ありがとうございます。

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