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Adobe社がAdobeAcrobatReaderの名称を、AdobeReaderに変更しましたが、知りたいのは告知情報ではなく、その本当の理由、できればオモテの理由ではなく、ウラの理由が分かるサイトがあれば教えてください。そういう戦略だったのか〜とか、他社と商標がぶつかったのか〜(勝手な想像^^;)みたいなネタ歓迎です。

●質問者: akkymat
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:Adobe ウラ サイト ネタ モテ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● toara
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1121303689/想像です。:detail]

勝手な想像です(^^;)


AcrobatReader、「アクロバットリーダー」はもう誰もが口にする、パソコンを使っている人なら誰でも分かる単語となっています。


しかし「アドビアクロバットリーダー」まで、わざわざアドビまでつけて普通言わないですよね。


それで今回「アクロバット」をとる事により「アドビリーダー」として、みんなに「アドビ」の会社名も幅広く認知する意味も込めて、アクロバットをとったという説はいかがなものでしょうか?


近い将来、「アドビで見てください」とか「アドビインストールしてる?」とか、そう言う会話になる事も考えて、戦略構想を練っているのではないでしょうか?


2 ● results_are_all
●20ポイント

http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html

Adobe - のダウンロード - すべてのバージョン

記事が見つからなかったので記憶頼りですが


Version6までは主にpdfを閲覧するためのビューアーと言う位置付けでした。

Adobe Reader 7.0はAdobeの製品を閲覧するためのビューアーへ変わったために名称も変更したそうです。


バージョンナンバーが続いているのはベースがAdobe Acrobat Readerだからでしょう。

将来的にはフォトショップやイラストレーター、さらには合併する現Macromediaのビューアーまで兼務するのではないかと思います。


3 ● j-web
●20ポイント

http://www.adobe.co.jp/main.html

Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)

推測ですが、他のファミリー製品は、

Photoshop® CS2、Illustrator® CS2、InDesign® CS2、GoLive® CS2など、多くがAdobeプラスアルファの2WORDになっています。

企業ブランドネームのAdobeと製品ブランネームをシンプルに統合したかったのではないでしょうか。

◎質問者からの返答

Acrobat 7.0* ProfessionalとAdobe Readerの機能仕様上の進化に伴う差別化を名称で行ったということで理解しました。皆様ありがとうございました。これにて終了いたします。

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