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地鎮祭を行うにあたって特に注意する点を教えてください。
(家を新築する場合です。)
※実際に地鎮祭をした事がある人に回答を求めます。
※すぐには締め切りません(1〜2日間くらい)。即答の必要はありません。

●質問者: nep
●カテゴリ:政治・社会 生活
✍キーワード:地鎮祭 新築
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● katasama
●20ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1121349813#

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URLはダミーです。

鍬・鎌・鋤入れの際に、「エイッ・エイッ・エイッ」というところを、「エイッ・エイッ・オー」と言わないようにしましょう!!

◎質問者からの返答

な、なるほど、言いがちですね!w


2 ● hatete88
●30ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1438200

[教えて!goo] 急いで教えて!地鎮祭。

http://www.atelier-n.com/ie-03koujidankai.html

???????|?H???i?K?????_

http://sumai.nikkei.co.jp/know/chishiki/index20040602j1000j1.htm...

第5回:新築のイベント1 地鎮祭・縄張り : 住宅情報 - 日経住宅サーチ

Q3「神主さんに伝えておく項目」

祝詞奏上の関係で、建築現場名、建て主の名前、工事名、設計者名、施工業者名を事前に伝える必要があります。共有名義で建てる場合は、その旨と共有者の氏名を伝えておきます。


注意点は必ず文面で渡すことです。また、特に名前などにはふりがなをつけておくことは忘れないでください。「日本人と言霊」ではないのですが、言葉が違っていればせっかくの願いも届かない?・・訳でも無いのですが、意外と忘れやすいことが多いのです。

http://nakazato.exblog.jp/i2

中里のひとり言:創建舎

梅雨時期の注意です。

◎質問者からの返答

これは良いサイトですね、ありがとうございます。


3 ● mammydrop
●30ポイント

http://www.hatena.ne.jp/1121349813

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決まりごとの注意ではないのですが、私の会社の新社屋新築の時の経験から。。。


お供え物を置いている台の足場をしっかり固定した方が良いと思います。

祝詞をあげていただいているとき、トラックが近くを通り、大根を置いている棚が崩れました。

皆、口には出さないものの不吉感は否めませんでした。


その後、

・バイトは次々病気になって辞める。

・所長も様々な病気で半年満たない状態で再三再四交代。

・泥棒が入る。

等等、良くないことが続いています。


私も体調を崩し、諸々。

移動希望を出して移動したとたん健康になりました。


※今はお払いをしてもらって納まったらしいのですが。

◎質問者からの返答

確かに。何事もなく終わらせたいものです。

ありがとうございます。


4 ● yntan
●30ポイント

http://homepage3.nifty.com/liba-plan/backnumber030804.html

地鎮祭とは

地鎮祭意を経験したものとしてお役にたてたらと思い回答させていただきました注意する点大事な点は下記のとうりです。

☆「神社と事前打ち合わせは誰がする?」

神社への連絡は施主から電話等で行っていただきますが、その後の実際の打ち合わせは工務店(施工会社)にお任せするのが良いと思います。その理由は事前準備、式次第など精通している上に、神社により若干異なる部分を直接調整することでスムーズに進行できると思うからです。


☆2「お日柄は? 時間は?」

一般に大安が良いとされているので、早めに決めておかないと神主さんの都合があります。また、大安以外でも先勝など可能としている日はあります。その他、易学では二十四節気、九星、干支、二十八宿などで決める方もおられます。時間としては午前中が一般的で、地鎮祭自体も現場での準備から儀式、片づけで1時間程度と思われます。


☆3「神主さんに伝えておく項目」

祝詞奏上の関係で、建築現場名、建て主の名前、工事名、設計者名、施工業者名を事前に伝える必要があります。共有名義で建てる場合は、その旨と共有者の氏名を伝えておきます。


※注意点は必ず文面で渡すことです。また、特に名前などにはふりがなをつけておくことは忘れないでください。「日本人と言霊」ではないのですが、言葉が違っていればせっかくの願いも届かない?・・訳でも無いのですが、意外と忘れやすいことが多いのです。


☆「当日準備するものは何?」

・お施主にご用意頂くもの

? 神酒 1升

? 米 1?2合

? 塩 1合

? 海のもの

・鯛か出世魚1尾頭付とスルメ、昆布、「益々」にかけて鱒にする場合もあります。

・夏季など腐れ防止で避ける場合、スルメ、昆布などで代用する場合もあります。

? 山(野・地)のもの

・できるだけ季節のもの

根野菜(大根、人参、さつまいも等) ※葉っぱ付が原則

野菜(カボチャ、ほうれん草)

くだもの(リンゴ、みかん、柿、梨、ぶどう等)

? 盃(さかづき・かわらけ)

・神社で用意する場合が多いので、確認するが一応紙コップを出席者の数人分用意すると良いでしょう。

*神主がお持ちいただけるもの

祭壇(式台)、榊(ひもろぎ用、おはらい用、玉串用)、三宝、御幣、縄(長さ四方角)

*工務店にご用意してもらうもの

笹竹4本、スコップ、鍬 1本、杭 4本、盛り砂

*その他

工務店ではカメラで記録を残しますが、お施主様もカメラやビデオを用意ください。一生に1回あるかないかでもありますし、家族の貴重な資料にもなります。


☆5「お迎えはどうするの?」

お迎えは施主の場合もありますが、工務店に依頼することも多い他、神主自ら車で来られる場合もあります。なお、神主の用意するものの運搬は、普通セダンでもトランクと後部座席を使って積み込みすることは可能ですが、念のため事前に確認しておくことをお勧めします。


☆6「地鎮祭の進行」

通常は、修祓(しゅうばつ)→降神の儀→献饌(けんせん)→祝詞奏上(のりとそうじょう)→四方祓い→鍬入れの儀→玉串奉奠(たまぐしほうてん)→撤饌(てっせん)→昇神の儀→直会(なおらい)と続きます。この内、施主自ら行わなくてはならないことのみ説明します。


*鍬入れの儀

砂の山に3回、「エイ」の声とともにシャベル(鍬)を入れ少し持ち上げるような動作をします。神職からシャベル(鍬)を受け取り、時計回りで回し右手は上、左手は下に持ち替えます。

※声ははっきり元気良くが鉄則です。


*玉串奉奠(たまぐしほうてん)

玉串を祭壇に供えます。玉串は神主様から両手でお礼をしながら受け取り時計回しに回して葉側を手前(枝元を神様側)にして供えます。そして、2度礼をして、2度手拍子して、1度拝む「二礼二拍手一拝」をします。


→この点は神主様が説明されることも多いのですが念のためお聞きした方が良いでしょう。


*直会(なおらい)

お神酒を参列者全員でいただいて終了、この際、神主さんが一言お話しして「献杯(けんぱい)」と発声なさると思いますので続けて「献杯(けんぱい)!」と言います。

※「乾杯」ではありません。


☆7「費用はどのくらい?」

*神主様へのお礼

一般的には金額を明示してくれません。また、地域のよって相場のようなものもあります。東京での一般的な例で言うと2?5万円と言ったところでしょうか? ただし、神主側でお供え物まで用意するということで金額を提示してくださる場合もあります。また、神主様自ら車で来られるときは別に「お車料」を用意します。(3千円から1万円程度)

※熨斗袋の表は「御神饌料」「御初穂料」「御玉串料」と書きます。


*工務店・職人さん等へのお礼

☆4で工務店さんに用意してもらう笹竹等については基本的に実費を支払います。だいたい1万円前後でしょうか? 後でトラブルがないように事前に金額を確認しておいたほうが良いでしょう。


また、職人さんへのご祝儀ですが、お気持ちの問題ですが、どちらかと言うと上棟式を行う予定があり、その際にご祝儀を出されるということで地鎮祭ではされない方が多いと思われます。


☆8「鎮め物」

地鎮祭が終わりますと「鎮め物」を授かる場合があります。通常は建物の中央の基礎に鎮めることが多いので、工務店に預けて基礎工事の時に鎮めるようにお願いします。


☆9「雨天の場合どうする?」

台風など強風雨の他、雨が確実に予想される場合は、日を改めて行うケースが多いと思われます。ただし、通常の小雨程度などではテント等を設営して行います。この場合、テントリース費用がかかることもありますので、工務店とは雨天時の対応は事前に確認しておいてください。


なお、「当日早朝何時の、○×テレビの天気予報で判断し連絡し合う。」などと決めておくと良いと思います。


☆10「その他の注意点」

神様にお供え物したものは、神主にお持ちいただきます。ただし、お祝いでいただいたお酒については、鳶や大工さんの頭領にお分けすることが多いと思います。


ご近所の方からお祝い等をいただいた場合のお礼は、通常の頂き物の返礼(半返しなど地域慣習による)と同じと考えて良いと思います。

★1「神社と事前打ち合わせは誰がする?」

神社への連絡は施主から電話等で行っていただきますが、その後の実際の打ち合わせは工務店(施工会社)にお任せするのが良いと思います。その理由は事前準備、式次第など精通している上に、神社により若干異なる部分を直接調整することでスムーズに進行できると思うからです。


★2「お日柄は? 時間は?」

一般に大安が良いとされているので、早めに決めておかないと神主さんの都合があります。また、大安以外でも先勝など可能としている日はあります。その他、易学では二十四節気、九星、干支、二十八宿などで決める方もおられます。


時間としては午前中が一般的で、地鎮祭自体も現場での準備から儀式、片づけで1時間程度と思われます。


★3「神主さんに伝えておく項目」

祝詞奏上の関係で、建築現場名、建て主の名前、工事名、設計者名、施工業者名を事前に伝える必要があります。共有名義で建てる場合は、その旨と共有者の氏名を伝えておきます。


注意点は必ず文面で渡すことです。また、特に名前などにはふりがなをつけておくことは忘れないでください。「日本人と言霊」ではないのですが、言葉が違っていればせっかくの願いも届かない?・・訳でも無いのですが、意外と忘れやすいことが多いのです。


★4「当日準備するものは何?」

*お施主にご用意頂くもの

a 神酒 1升

b 米 1?2合

c 塩 1合

d 海のもの

・鯛か出世魚1尾頭付とスルメ、昆布、「益々」にかけて鱒にする場合もあります。

・夏季など腐れ防止で避ける場合、スルメ、昆布などで代用する場合もあります。

e 山(野・地)のもの

・できるだけ季節のもの

根野菜(大根、人参、さつまいも等) ※葉っぱ付が原則

野菜(カボチャ、ほうれん草)

くだもの(リンゴ、みかん、柿、梨、ぶどう等)

f 盃(さかづき・かわらけ)

・神社で用意する場合が多いので、確認するが一応紙コップを出席者の数人分用意すると良いでしょう。

*神主がお持ちいただけるもの

祭壇(式台)、榊(ひもろぎ用、おはらい用、玉串用)、三宝、御幣、縄(長さ四方角)

*工務店にご用意してもらうもの

笹竹4本、スコップ、鍬 1本、杭 4本、盛り砂

*その他

工務店ではカメラで記録を残しますが、お施主様もカメラやビデオを用意ください。一生に1回あるかないかでもありますし、家族の貴重な資料にもなります。


★5「お迎えはどうするの?」

お迎えは施主の場合もありますが、工務店に依頼することも多い他、神主自ら車で来られる場合もあります。なお、神主の用意するものの運搬は、普通セダンでもトランクと後部座席を使って積み込みすることは可能ですが、念のため事前に確認しておくことをお勧めします。


★6「地鎮祭の進行」

通常は、修祓(しゅうばつ)→降神の儀→献饌(けんせん)→祝詞奏上(のりとそうじょう)→四方祓い→鍬入れの儀→玉串奉奠(たまぐしほうてん)→撤饌(てっせん)→昇神の儀→直会(なおらい)と続きます。この内、施主自ら行わなくてはならないことのみ説明します。


*鍬入れの儀

砂の山に3回、「エイ」の声とともにシャベル(鍬)を入れ少し持ち上げるような動作をします。神職からシャベル(鍬)を受け取り、時計回りで回し右手は上、左手は下に持ち替えます。

※声ははっきり元気良くが鉄則です。


*玉串奉奠(たまぐしほうてん)

玉串を祭壇に供えます。玉串は神主様から両手でお礼をしながら受け取り時計回しに回して葉側を手前(枝元を神様側)にして供えます。そして、2度礼をして、2度手拍子して、1度拝む「二礼二拍手一拝」をします。


→この点は神主様が説明されることも多いのですが念のためお聞きした方が良いでしょう。


*直会(なおらい)

お神酒を参列者全員でいただいて終了、この際、神主さんが一言お話しして「献杯(けんぱい)」と発声なさると思いますので続けて「献杯(けんぱい)!」と言います。

※「乾杯」ではありません。


★7「費用はどのくらい?」

*神主様へのお礼

一般的には金額を明示してくれません。また、地域のよって相場のようなものもあります。東京での一般的な例で言うと2?5万円と言ったところでしょうか? ただし、神主側でお供え物まで用意するということで金額を提示してくださる場合もあります。また、神主様自ら車で来られるときは別に「お車料」を用意します。(3千円から1万円程度)

※熨斗袋の表は「御神饌料」「御初穂料」「御玉串料」と書きます。


*工務店・職人さん等へのお礼

★4で工務店さんに用意してもらう笹竹等については基本的に実費を支払います。だいたい1万円前後でしょうか? 後でトラブルがないように事前に金額を確認しておいたほうが良いでしょう。


また、職人さんへのご祝儀ですが、お気持ちの問題ですが、どちらかと言うと上棟式を行う予定があり、その際にご祝儀を出されるということで地鎮祭ではされない方が多いと思われます。


★8「鎮め物」

地鎮祭が終わりますと「鎮め物」を授かる場合があります。通常は建物の中央の基礎に鎮めることが多いので、工務店に預けて基礎工事の時に鎮めるようにお願いします。


★9「雨天の場合どうする?」

台風など強風雨の他、雨が確実に予想される場合は、日を改めて行うケースが多いと思われます。ただし、通常の小雨程度などではテント等を設営して行います。この場合、テントリース費用がかかることもありますので、工務店とは雨天時の対応は事前に確認しておいてください。


なお、「当日早朝何時の、○×テレビの天気予報で判断し連絡し合う。」などと決めておくと良いと思います。


★10「その他の注意点」

神様にお供え物したものは、神主にお持ちいただきます。ただし、お祝いでいただいたお酒については、鳶や大工さんの頭領にお分けすることが多いと思います。


ご近所の方からお祝い等をいただいた場合のお礼は、通常の頂き物の返礼(半返しなど地域慣習による)と同じと考えて良いと思います。


◎縄張り


・設計士や工務店任せにしないで、必ず現場で確認、承認する。

・決めた結果は建物のある限り続くので、納得するまで経緯等説明をうける。


◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● omega2000
●30ポイント

http://oofuji.co.jp/jitinsai/jitinsai.htm

?n????

こちらに細かい事が書いてあるようです。

私は神主さんにおまかせでした・・・。

◎質問者からの返答

ふむふむありがとうございます。


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