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ナゼ「風鈴」=「夏の風物詩」なのでしょうか? 何か理由があったのでしょうか??

●質問者: tooh11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 科学・統計資料
✍キーワード:風物詩 風鈴
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● taizou_tigers
●13ポイント

http://www2.ocn.ne.jp/~who/kaze/huurin.html

????

開け放ちの古い日本の夏を思い出させてくれるのではないでしょうか。

涼しい澄んだ音が夏を連想させてくれるのだと思います。


2 ● ariho
●13ポイント

http://homepage1.nifty.com/zpe60314/sedaifukei5.htm

町の風景

江戸時代には、あつい夏に涼をよぶ小道具として庶民の人気をあつめ、夏になると、天秤(てんびん)棒に多数の風鈴をぶらさげた風鈴売りが、江戸の町々を売りあるいた。


とあることから、粋な江戸っ子の習慣になったのではないでしょうか。


3 ● riedono
●13ポイント

http://www.edofurin.com/

江戸風鈴のお話(篠原風鈴本舗)

そもそも風鈴とは蒸し暑い日本の夏を

いかに涼しく過ごすか

ということをテーマに作られたものだからでしょう


4 ● a_anpan
●13ポイント

http://homepage1.nifty.com/meltglass/glass4.htm

風鈴の歴史

風鈴のあの音は、「涼しさを運ぶ風の音」だそうです。


また昔は魔除けの道具としての朱色の風鈴が一般的だったそうです。

http://www.echizenya.co.jp/mini/colum/fuurin.html

????

http://www.pr-g.co.jp/200307mitisirube.htm

和のみちしるべ


5 ● kanachan
●12ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

はてな

URLダミーです。

もう?文字のとおりだと思います。

「風鈴」 風の鈴です!

音で涼しさを感じていたのだと思います。


今の時代は涼を取るのに扇風機も冷房もあるけれど昔はそんなものなかったですよね。


夏は暑くって少しでも涼みたい!ワケです。うちわやセンスで扇ぐだけでも多少は風があるけどたかが知れていて…

そんなときに「音」で涼しさを感じるのに「風鈴」があるんだと思います。聴いていて涼しげな音がしませんか?

ああいう音を真冬の寒い日に聴くのって、余計寒くなりそうなイメージないですかね?

風鈴が涼むために存在しているのだから夏に登場するものだし、当然「夏の風物詩」にもなるんだと思います。


私はあの音を聴くと「夏だ!」と涼しげな音に気持ちよくなりながら夏の訪れを感じます。


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