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交通事故の被害者。大病院での治療に満足が行かないので、小さい病院に移ろうかと考えています。アドバイスを下さい。
文字数が足らなかったので、以下の内容を参考にしてください。
http://d.hatena.ne.jp/nino2005/20050717
*なお、一律比例配分はしません。

●質問者: nino2005
●カテゴリ:経済・金融・保険 医療・健康
✍キーワード:アドバイス 交通事故 治療 病院 被害者
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● sami624
●14ポイント

http://www.aurora.dti.ne.jp/~m-mizuse/officepotion/report/report...

TMAAC上級発表レポート・心的外傷後ストレス障害(PTSD)と その後遺症に苦しむ実態

1.記載内容からでは、どの程度の精神的衝撃を受けているか分かりませんが、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の可能性も確認したほうがいいでしょう。

http://victim-of-car.hp.infoseek.co.jp/meeting1.html

2.病院側の口頭説明の内容からすると、保険会社と病院が下打合せをし、切傷の手当てをしたら治療終了を通知するよう、内々で動いている可能性が台です。えげつない保険会社の場合は、病院に下打合せをし、鞭打ち等症状が第三者では確認し難い障害については、勝手に完治したと通知するようなケースがあるようです。これで受け入れると、後々後遺症が出ても保障されません。

http://www.midori.net/kogenkai/compshop/guestbook.html

この手の対応は中小の病院に移っても同様に、保険会社が病院に対し下打合せをするため、自己もしくは勤務先の紹介等で、保険会社が下打合せをしてきたら、直ちにどのような内容の打合せを申し入れたかを確認できる病院を探す以外にありません。私の友人も、以前追突事故に遭い、梅雨時期になると首が痛みますが、後遺症障害に対する保障はありません。そのときも、首の痛みが残ったまま、退院治療終了となっています。

http://www.ne.jp/asahi/argument-of-negima/aec/gyoumujoukasitusyo...

業務上過失傷害罪

4.刑事処罰がどのようになされているか分かりませんが、この手の輩は刑事罰を徹底的にする必要があります。怪我の内容からすれば、当然に懲役刑となっても不思議でない事故ですから、結審されていないなら、陳述書を作成し、懲役刑を臨む旨の陳述をすべきでしょう。刑事上で法的制裁をすれば、水面下で病院に対し偽証工作をすると、犯罪性が高まるリスクを感じるため、自然とおかしなまねはしなくなるでしょう。

◎質問者からの返答

1.入院13日その後通院中、という程度の怪我で、PTSDと診断される可能性、実例などはありますでしょうか。

2.加害者側は50:50を主張、保険会社も含めて一切何も対応してこないので、自分側の保険会社が窓口です。そこからとりあえず治療費が出ています。

「自分側の保険会社」でもやはりそういうひどい対応もありえるんですか。どのみち治療費慰謝料は全部自賠責120万円からまかなわれ(入院治療費は健保使って10万円位)、物損分以外保険会社の腹はほとんど傷まないはずなのに。

3.「保険会社が下打合せをしてきたら、直ちにどのような内容の打合せを申し入れたかを確認できる病院を探す」整形外科に知り合いはいません。勤務先もほぼむり。どのように探しましょう。近所の病院は望み薄? 自分で払って立て替える以外に方法は無い? 対抗するすべが知りたいです。

4.「厳罰を望みます」という被害者調書は作成してもらいました。「業務上過失致傷」「道路交通法違反」(量は達しないが、飲んだという事実はあるので)で罰金刑くらいになるだろう、と警察官から言われていますが、起訴されたかどうかすら知りません。

「結審されていないなら、陳述書を作成し、懲役刑を臨む旨の陳述」・・・起訴されたかどうかも含めて、どうやって調べたらいいんでしょうか。

古い車を運転していたので、評価額0とか言われてしまうし。

総合的に考えて、行政書士、司法書士、弁護士辺りを考えた方がよいのでしょうか。費用倒れしそうな気もするし…。


2 ● impetigo
●14ポイント

http://goo.ne.jp/

goo

URLはダミー

はっきり言って経過を見るほか無い状態でしょう。もう積極的な医療行為は不要と考えます。そんな患者を(大変失礼だが)長期入院などさせて置く大病院はもう国の政策にて削除される運命です。

(入院期間が長いと病院としては困る、急性型病院としては認められ無い・・色々大変なんですよ、今の病院も)

他の施設に移る事を前提に医師やケースワーカーにご相談下さい。保険(会社)は保険で決められたことを遂行するのでは?

それから、誠に悲しい現実なのですがそう言う患者は医療従事者には白い目で見られることも多々あります。「白い眼」とは

貴方が大体想像されている事と思われます。加害者は勿論悪いが。今の貴方より困っている場合もあります。厳しかったかもしれませんが自分に甘えず頑張って下さい。

◎質問者からの返答

ひやかしですか? ひやかしはカンベンして下さい。

それとhttp://d.hatena.ne.jp/nino2005/20050717

は読んでいただけましたか?

入院は10日位で、既に退院しています。


3 ● a0003119
●14ポイント

http://s2.artemisweb.jp/cggirls

sexy CG girls

0.どういった種類の施設なら可能ですか。

大きくなくてもしっかりした医院で、セカンドオピニオンとして診断・アドバイスを仰いでみてみださい。整骨院は医院から紹介してもらった方がいいかもしれません。


1.移る旨大病院に伝えてから移るべきかどうか(メリット、デメリット)

移る移らないの前にセカンドオピニオンとなりそうなドクターにアドバイスを仰いで見てください。もし、今の病院の見解と相違する場合でも特段、移る旨を伝えずに移っても構わないでしょう。


2.移った先で、一般にはどのような治療が受けられそうですか。(湿布を貼って様子見て、1ヵ月後に来てより、マシな治療が望めるか?)

それはドクターの診断次第かと思われます。実際に診断してみてみないと、どういう治療をすべきか判断できませんので。

3.保険屋さんには、「移りますから」と伝えればOKなのか。(渋ったりするのか、渋った場合の交渉のコツ)

きちんと弁護士を立てる必要があるかと思われます。裁判を起こせば、(全額認容されるとは限りませんが)弁護士費用も請求できます。

4.その他アドバイスなど

交通事故の事案できちんとした解決を目指すならば、三顧の礼を尽くしてでも(医療や紛争解決の)専門家に頼る必要があります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

0.セカンドオピニオン、という視点、意外に忘れていました。とりあえず他に1回かかってみたら、ということですね。

2.今まで整形外科にお世話になることがほとんど皆無だったもので、勝手がわからないので。どう治療するのかとか。

3.行政書士、司法書士ではなく、弁護士ってことですね。どのくらい費用がかかるものなんでしょう。慰謝料に関する「任意保険基準」と「地裁基準」の差額、とか要するに、「弁護士が勝ち取ってくれる金額」-「弁護士費用」>「保険屋の提示しそうな金額」となるケースが大半なら、踏み切れますが・・・。

4.交通事故に強い弁護士はごく一握り、という話も聞きますので、どうやったら巡りあえるかがむずかしそうです。知り合いの弁護士は、いることはいますが、専門外っぽいし、その弁護士の知る範囲で専門のひとがいるとも限らないし、、、悩ましい所です。


4 ● sami624
●13ポイント

http://www5f.biglobe.ne.jp/~isa502/mutiutisyou.htm

1.吐き気の症状が鞭打ちからきているのか、心的外傷後ストレス障害(PTSD)からきているのか、分からないからです。鞭打ちからきているのであれば、当然に継続治療が必要ですし、心的外傷後ストレス障害(PTSD)からきているのであれば、精神科で立証をしてもらう必要があります。

→鞭打ちからきているのであれば、4ヶ月以上になりますから、後遺症障害になります。

http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#s4

道路交通法

(酒気帯び運転等の禁止)第65条 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。

第117条の2 次の各号のいずれかに該当する者は、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処する。

1.第65条(酒気帯び運転等の禁止)第1項の規定に違反して車両等を運転した者で、その運転をした場合において酒に酔つた状態(アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態をいう。以下同じ。)にあつたもの

2.第65条(酒気帯び運転等の禁止)第1項の規定に違反して車両等(軽車両を除く。)を運転した者で、その運転をした場合において身体に政令で定める程度以上にアルコールを保有する状態にあつたもの

→2.警察の説明がおかしいのですが、道路交通法は政令で指定する量の飲酒がなくても、違法行為と規定しています。少なくても、被害者が鞭打ち症となる事故を起こしていることから、道路交通法第117条の2に抵触するため、違法は明確であり、刑法の業務上過失傷害罪と合わせて、刑事告訴が可能です。現行では、恐らく行政上の処分をしているだけであり、刑事処分に到っていないでしょう。

http://www.ron.gr.jp/law/law/keiji_s2.htm

刑事訴訟法 第二編 第一審

第二百三十条 犯罪により害を被つた者は、告訴をすることができる。

→3.市民法は自力救済権を認めていないため、刑事上の処罰を望む場合は告訴をする必要があります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E8%A8%B4

公訴 - Wikipedia

公訴を提起することという意味における起訴の権限は、原則として検察官が独占している(刑事訴訟法247条、起訴独占主義)。また、検察官は、犯人の性格、年齢及び境遇、犯罪の軽重及び情状並びに犯罪後の情況(示談の成立など)により訴追(ここでは、起訴と同義)を必要としないときは、公訴を提起しないことができるし(同法248条、起訴便宜主義)、第一審の判決があるまで公訴を取り消すことができる(同法257条、変更主義)。

→4.以前自転車で走行中、一時停止義務違反の自動車と接触し転倒。打撲を負った事件で、横浜地方検察庁に陳述書を提出したことがあります。先ず所管の警察署に事件番号を確認し、検察庁への書類送検の日付を確認し、事件番号・書類送検日を鉛筆書きして提出しました。

http://www11.plala.or.jp/ebako/songaihokengaisha_hennaatsukai_so...

損害保険会社と、顧問弁護士の悪行

5.保険会社に任せ切にしないで、ある程度ご自身で関連法規を読み直し、具体的な根拠に基づいて、保険会社に相手との交渉並びに、今後の対策について対応方針を協議すべきです。警察も保険会社もそうですが、当事者が具体的に何をしたいかを明確にしないと、他人事で済まそうとするため、こっちは本気なのだということを意思表示する必要があるでしょう。

保険会社には顧問弁護士がいるので、紹介してもらったら如何でしょうか。

http://witnessing.typepad.jp/brainwasting/cat10812/

6.病院選びは、実際に病院に言って医師と話をしてから決めたほうが良いでしょう。症状を説明し、具体的な治療方法を明確に事前説明してくれたところにするのが、良いでしょう。

質問内容を読む限りでは、相手方の思い通りに進められていて(相手にしなければ不都合な部分をつつかれずに適当な示談が成立する)、十分な治療ができていない感じがします。市民法が自力救済権を認めていないため、刑事告訴で相手方の誠意を求め、十分な治療をする方法をお勧めします。

◎質問者からの返答

1.「4ヶ月以上になりますから、後遺症障害」というのは、一般的に6ヶ月以上ではなく?

2.「道路交通法は政令で指定する量の飲酒がなくても、違法行為」だから、書類送検の際飲酒の件もとりあげる、という説明が、担当警察官からありました。「刑事告訴が可能」というより、自動的に検察に送られると思っていましたが、そうでもないのでしょうか。ちなみに事故直後に作られた警察提出用診断書によると、「全治3週間の見込み」の怪我です。これに事実が反映されると、みんな刑務所に入ってしまうので、医者は警察用にはそれくらいしか書かない、という話は知っていますが。

→4の話は、参考になりました。担当警察署に行けば、事件番号が分かる、と。

5.保険会社の顧問弁護士は、あくまで保険会社よりの対応しかしないだろう事が予想出来ます。

そうですね、自分でやるのがこころもとなかったら、援軍を頼むべし、という思いは強くなってきました。

6.おっしゃるとおりです。納得の行く所を探してみようと思います。

一連の流れに不満を感じていますので、一発サイン「適当な示談」をする気はないです。今回は入院したり、車を全損にされたり、最低でも80:20なのに、50:50を主張されて主張に隔たりが大きく、事が大きいので。


5 ● NetVista
●13ポイント

http://www2s.biglobe.ne.jp/~akari/jiko.htm#5

治療に満足いかないので他へいきたいと言っても紹介はしてくれると思います。

しかし、円満に転院するのであれば自宅から近い所で転院先を選んで、通院が大変なので近所の病院でとか言うのがいいかもしれません。

転院の旨は保険会社に伝えれば問題ないと思います。

たまに転院を嫌がる(手続き)担当者もいますので気をつけてください!

http://www13.plala.or.jp/takanohara/koutuu.html

トップページ用コメント

どこの医療機関で治療を受けるかを決めるのは、患者様自身です。

たいていの保険会社は「はい、わかりました。早く良くなるといいですね。」と快く受け入れてくれますが、ごくまれに接骨院では治療費が出ませんなどといって(そのようなことは絶対ありません)転院を嫌う担当者もいます。

その場合は、すぐに当院へお電話ください。

?まずは当院へ電話をください。その後、保険会社の担当者へ接骨院で治療しますということを連絡し、当院へ電話するよう伝えてください。

? 直接来院される場合は、保険会社の連絡先を持参していただき来院された時点で保険会社の担当の方と手続きをさせていただきます。

http://www.oricon-medical.jp/hospital.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


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