人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

伊丹十三氏のエッセイ「再び女たちよ!」のなかで
、ある哲学者の本から女性を猫にたとえた一節が引用されていたと思うのですが、その哲学者の名前とその一節が思い出せません。ご存じの方教えてください。

●質問者: daikoku_55
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:エッセイ 伊丹十三 名前 哲学者 女性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● mimiko303
●20ポイント

http://www13.plala.or.jp/monq/kyoukako/36.htm

?j?[?`?F?w?c?@???g?D?X?g???x?W - CONTENTS

だから女性には、真の友情を結ぶ能力がまだない。女性は猫であり、小鳥で

あり、最善の場合でも、牝牛(カチク)の域を出るものではない。

おお、君たち男子よ! ねがわくば真の友情がありますよう!


もしかしたら、これでしょうか?

◎質問者からの返答

うーん。どうやら違うようです。

伊丹氏のその本が手元にあればすぐに分かるのですが、もっとシンプルな一節。「追いかければ逃げ、逃げれば追いかけて」みたいな感じの一節なんです。


2 ● HARU_in_sheep
●20ポイント

http://kuroneko22.cool.ne.jp/women.htm

????i??

これかな?


女と猫は呼ばないときにやってくる


ボードレール

◎質問者からの返答

あ、これかも。この後「しかし、呼ぶと逃げていく」と続くんですよね?ご存じのかたいませんか?


3 ● bun-yoh
●20ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E4%B8%B9%E5%8D%81%E4%B8%8...

伊丹十三 - Wikipedia

ジャン・コクトオ「女は猫と同じだ。呼んだ時には来ず、呼ばない時にやってくる」です。

◎質問者からの返答

分かりました。やっと本が手に入りました。ありがとうございます。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ