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海外の「宝くじ」の歴史・ウンチク(トリビア)について教えて下さい!

●質問者: tooh11
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
✍キーワード:ウンチク トリビア 宝くじ 歴史 海外
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

▽最新の回答へ

1 ● hatete88
●13ポイント

http://mmatsuura3.home.comcast.net/blogj/2005/01/mega-millions.h...

このページは移動しました。

アメリカの宝くじについてです。


2 ● osashimi
●13ポイント

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/loto/1111470875/l50

???????o?[?{???n?E?X??

色々載ってますよ。


3 ● neoarcheologist
●13ポイント

http://www.yahoo.co.uk/

Yahoo! UK & Ireland

台湾では、店のレシートが全て宝くじになっています。2ヶ月ごとに税務省のホームページで宝くじの当たりが公表されます。一番高いので700万相当ですね。安くて700円相当です。だけれども、なかなか当たりません。5、6月分ので惜しいのは結構あったんですが。


4 ● hikarinko
●13ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1019574

[教えて!goo] 海外の宝くじ。

アメリカのロトの当選金を日本に持ちかかるととても高い税金がとられるそうです


5 ● osashimi
●13ポイント

http://www.interq.or.jp/sun/freetime/102rakugo/102tomikyu.html

??????????

神意を占う(選択する)方法としての「くじ」は二〇〇〇年前、ローマ時代から行われたというが、それが富を引き当てる宝くじ(富くじ)として登場したのは約五五〇年ほど前のオランダが始めといわれる。


すいません。先ほどの回答が勘違いして「海外の宝くじ」限定であることを忘れていたので再回答です。

世界初の宝くじはローマ時代から行われていたが、富を当てる富くじとして登場したのはオランダである。

http://plus1.ctv.co.jp/explora/number/2004/0903/number.html

中京テレビ:にゅーす探検隊

宝くじで14億円 ラッキー男の不幸とは?

宝くじファンにとっては、何とも羨ましい、夢のようなお話です。

イギリスである男性が高額の宝くじに当選しました。手にしたお金は700万ポンド、日本円でナント14億円というからビックリ!!

幸運の女神をみごと引き寄せ、一攫千金のビッグマネーを手に入れたその男性は、いわゆる「塀の中の人」というから、これまたビックリ!!


この「塀の中の人」。強姦の罪で終身刑の判決を受けて服役中の身ですが、法務当局が認めた外出の際、たまたま購入した宝くじが「当たり券」になったという、強運の持ち主なのです!

いきなり億万長者となったこの男性受刑者。「白亜の御殿、高級リゾート地でカジノ三昧、豪華客船で世界旅行、高級外車に高級腕時計…」などと、大金の使い道について、あれやこれやと思いをめぐらせたことでしょう。


が、しかし!!

イギリスの刑務所では、受刑者が当たり券を換金することは認めていますが、現金の使用は1日わずか2ポンド(日本円で400円)しか認めていません。だから、700万ポンドを刑務所内で全部使い切ろうとすれば、ナント約9,600年もかかってしまうのです。

この受刑者。塀の中にいて超ラッキーな「宝くじ」を引き当てて大喜びしたのもつかの間、「塀の中」が災いして白亜の御殿や高級外車などの夢ははかなく散ってしまったのです。トホホ…


おまけでこんなのもどうぞ。


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