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e文書法に関する質問です。電子的に保存してある書類は簡単に消去できます。データがなくなったと主張された場合には、税務署などはどう対抗するのでしょうか? 法律上は保存義務がありますが、事実上は簡単に消去できます。この問題はどう解決するのでしょうか?

●質問者: true
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
✍キーワード:e文書法 データ 事実上 法律 税務署
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● Baku7770
●40ポイント

http://www.tky-ma.net/page023.html

主な帳簿の作成と試算表

基本的に罰則規定がないので、


紙の伝票を紛失したのと同様の扱いとしては、次回の税務検査が早まる。


e文書としては認可を取り消されて従来どおりの紙で保存せざるを得なくなる。

といった対応が考えられます。


ところで、一枚の紙を法定年限(5?10年)保存するコスト(通常ダンボールに保存しますがその中の一枚分ということです)ってご存知ですか?

先日、あるソフトハウスの方がe文書にする事でコストが削減できますって言うので聞いてみたらやっぱり知りませんでした。

領収書はタイムスタンプで外部認証すると大幅なコストアップなんですが。

◎質問者からの返答

タイムスタンプのコストは非常に高いですね。

一括して押す方式になるようです。

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