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ベンヤミンの著書『パサージュ論』のなかで、広告に関する言及が多いのは何巻目でしょうか?もし全巻だとすれば、何巻目が特に多いのか教えてください。『パサージュ論』だけじゃなく、他の著作や読本でもベンヤミン関連ならOKです。(ちなみに北田暁大はぜんぶ読みました)

●質問者: takumau
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:パサージュ ベンヤミン 北田暁大 広告 読本
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● suprem005
●15ポイント

http://www.hatena.ne.jp/

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↑ダミー。一巻目のA「パサージュ、流行品店、流行品店店員」、B「モード(流行)」、あたりだと思います。視覚的な仕掛け(デザイン)による宣伝合戦とモードの関係、人の眼を引くためのショーケースの作為と浮遊という無作為のための空間の関係、などが書かれていると思います(通編、断片的ですが)。新聞などでの見出しの文句などは、2巻目でも多く出てきますが、「広告」というのか・・・。


2 ● rabbit23
●35ポイント

http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~asuda/res/bendex.htm

パサージュ論

1巻目のGの項で広告について言及しているようです。

あと内容的には、第3巻も大いに関係しているように思われます。

◎質問者からの返答

よくわかりました。ありがとうございます。

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